au回線系列でおすすめの格安SIM/スマホ11選【2026年2月最新】料金プラン・通信速度・乗り換え方法を徹底解説

– 各社の特徴やおすすめポイントも紹介 –
au回線の格安SIMおすすめ11選!料金プラン・通信速度・選び方を徹底解説

au回線が使える格安SIMに乗り換えて、スマホ代や機種代を安くしたいと考えていませんか?

au回線の格安スマホは、サブブランドのUQモバイル(ユーキューモバイル)やpovo(ポボ)だけではありません。

今回は、au系列のおすすめ格安SIMをランキング形式で11社紹介します。

この記事でわかること
  • au回線は5Gの基地局数がNo1で「通信の安定性を重視しつつ、料金を抑えたい人」に最適
  • 総合力なら光回線のセット割で最安になるJ:COMモバイル
  • 自由度なら無制限プランや250円からも利用できるマイネオ
  • プラン柔軟性&コスパ重視ならIIJmio(アイアイジェイミオ)
  • 格安SIMに移すと家族割が適用されなくなる注意点がある
  • 楽天モバイルでもau回線を利用しているが2026年9月末まで

各社の月額料金や通信速度、メリットや注意点も解説するので、お得に使えるau回線の格安SIMを探している人は必見です。

au回線が使えるコスパが良い格安SIMを探しているなら、マイネオ(mineo)がおすすめ!

マイネオでは、5種類のデータ容量から料金プランを選べる「マイピタ」と、条件付きで無制限で使える「マイそく」があります。

今なら新規申し込みで特定プラン(マイピタ デュアルタイプ)の月額料金が最大6カ月間、最安で660円になるキャンペーンを実施中です。

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au回線以外の格安SIMだとahamoがおすすめ
  • ドコモ回線を安く使える30GB月2,970円(税込)
  • 月額料金込みで5分以内の国内通話が無料
  • 海外ローミングも30GBプラン内であれば追加料金なし
  • 初期費用・解約金なし
  • 大盛りオプションで110GBにも対応
ahamoなら月額30GB 2,970円(税込)さらに新規契約/乗り換えで最大60,500円のスマホ端末割引

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監修者 山本恒一

格安SIMで最安クラスでau回線を使うならマイネオがおすすめ。実際にauの本体回線から乗り換えで、月額1,000円以上もお得になりました!

目次

au回線の格安SIMおすすめ11社一覧表【2026年2月最新】

au回線の格安SIMで、おすすめのキャリアを11社厳選しました。

スクロールできます
月額料金(税込)通話料通信速度利用回線eSIM対応支払い方法手続き方法
mineo
mineo マイネオ
詳細はこちら▼
1,298円(3GB)〜
2,948円(50GB)
22円/30秒
※専用アプリで10円/30秒
・下り 52.82Mbps
・上り 13.93Mbps
docomo、au、SoftBank・クレジットカード・オンライン
・店舗
ゲオモバイルゲオモバイル ロゴ
※UQモバイル代理店
詳細はこちら▼
2,948円(5GBまで)〜
3,828円(35GB)
22円/30秒・下り 115.5Mbps
・上り 16.26Mbps
au×・クレジットカード・オンライン
・店舗
QTモバイルQTモバイル
詳細はこちら▼
1,100円(2GB)〜
3,630円(50GB)
11円/30秒・下り 50.11Mbps
・上り 8.52Mbps
docomo、au、SoftBank・クレジットカード・オンライン
・店舗
ロケットモバイル
ロケットモバイル
詳細はこちら▼
490円(200kbps無制限)〜
4,400円(20GB)
22円/30秒・下り 13.33Mbps
・上り 4.91Mbps
docomo、au、SoftBank、楽天
※楽天回線のみ
・クレジットカード
・あと払い(ペイディ)
・オンライン
IIJmio
IIJmioアイアイジェイミオ
詳細はこちら▼
850円(2GB)〜
3,900円(55GB)
11円/30秒・下り 58.61Mbps
・上り 11.55Mbps
docomo、au・クレジットカード・オンライン
・店舗
イオンモバイル
eonmobile イオンモバイル
詳細はこちら▼
803円(0.5GB)〜
1,958円(20GB)
※最大200GBまで利用可能
11円/30秒・下り 44.74Mbps
・上り 10.52Mbps
docomo、au・クレジットカード・オンライン
・店舗
NUROモバイル
NUROMobile ニューロモバイル
詳細はこちら▼
792円(3GB)〜
3,980円(55GB)
11円/30秒・下り 33.32Mbps
・上り 11.86Mbps
docomo、au、SoftBank・クレジットカード・オンライン
J:COMモバイル
J:COM MOBILE(ジェイコムモバイル)
詳細はこちら▼
1,078(1GB)〜
3,828円(50GB)
22円/30秒・下り
79.69Mbps
・上り
4.76Mbps
au・クレジットカードのみ
※J:COM回線利用時は口座振替可
・店舗
・オンライン
povo2.0
君にピッタリの自由へ、一緒にpovo ポボ

詳細はこちら▼
0円〜22円/30秒・下り 147.01Mbps
・上り 22.96Mbps
au・クレジットカード
・あと払い(ペイディ)
・オンライン
UQ mobile
UQmobile UQモバイル
詳細はこちら▼
2,948円(5GBまで)〜
3,828円(35GB)
22円/30秒・下り 115.5Mbps
・上り 16.26Mbps
au・クレジットカード
・口座振替
・オンライン
・店舗
BIGLOBEモバイル
biglobe mobile ビッグローブモバイル
詳細はこちら▼
1,078円(1GB)〜
7,975円(30GB)
22円/30秒
※専用アプリで9.9円/30秒
・下り 17.69Mbps
・上り 8.26Mbps
docomo、au・クレジットカード
・口座振替
・オンライン
・店舗

au回線にこだわらず、格安プランを扱っているキャリアを幅広く知りたい方は、以下の格安SIMおすすめランキング記事を確認してください。

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格安SIMでau系回線が使えるおすすめキャリアランキング

格安SIMでau系回線が使えるおすすめのキャリアを、ランキング形式で紹介します。

各社の料金プランや特徴を解説するので、乗り換え先を選ぶ際の参考にしてください。

mineo(マイネオ)

マイネオ
スクロールできます
月額料金(税込)・1,298円(3GB)
・1,518円(7GB)
・1,958円(15GB)
・2,178円(30GB)
・2,948円(50GB)
通話料22円/30秒
※専用アプリで10円/30秒
通信速度・下り 52.82Mbps
・上り 13.93Mbps
利用回線docomo、au、SoftBank
eSIM対応
支払い方法・クレジットカード
手続き方法・オンライン
・店舗
メリット
  • ドコモ・au・ソフトバンクの3回線から選べる
  • 全国に店舗があり対面サポートが受けられる
  • 「マイそく」「フリータンク」など独自サービスが豊富
  • 端末セット購入が可能
デメリット
  • 昼12時台は速度が落ちやすい
  • 通話料は標準だと高め
  • 超大容量プランは割高

mineo(マイネオ)は、株式会社オプテージが提供する格安SIMで、ドコモ・au・ソフトバンクの3つの回線から選ぶことができます。

全国に直営店があるので、対面での手続きやサポートにも対応できる点が魅力です。

料金プランはデータ使用量で選ぶ「マイピタ」と、平日12時〜13時に速度制限される代わりに無制限で使える「マイそく」があります。

余ったパケットを貯めておく「パスケット」や、全国のmineoユーザーとパケットをシェアできる「フリータンク」など、独自のパケットサービスも人気です。

なお、mineoでは端末販売も行っているので、契約と同時に機種を購入することもできます。

乗り換えと同時に機種もお得に買いたい人は、ぜひ検討してみてください。

「正直12時台は使い物にならん。マイそく覚悟いる」

「無制限って言っても昼止まるの罠だろ」

「通話アプリ使わないと通話料高すぎ」

「mineo、昼遅いって言われてるけど思ったより普通に使える。フリータンク神すぎ」

「3キャリア選べるの地味に強い。地方でも回線替えられるの助かる」

「店舗ある格安SIMって意外と貴重。親の契約これにして正解だった」

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GEO mobile(ゲオモバイル)

お得な格安スマホ生活を始めてみませんか?
スクロールできます
月額料金(税込)・2,948円(〜5GB)
・4,048円(〜30GB)
・3,828円(35GB)
通話料22円/30秒
通信速度記載なし
利用回線au
eSIM対応×
支払い方法・クレジットカード
手続き方法・オンライン
・店舗
メリット
  • 中古スマホを格安で購入できる
  • 店舗で端末を見ながら契約可能
  • UQモバイル準拠の安定した回線
デメリット
  • 店舗でなければ実物が見れない
  • GEO mobile経由だと物理SIMのみ

GEO mobile(ゲオモバイル)は、UQモバイル(ユーキューモバイル)の正規代理店で、auの回線が使える格安SIMです。

そのため、契約できる料金プランもUQモバイルと同様の「トクトクプラン2 5GB 1,628円(税込)〜」と「コミコミバリュー 3,828円(税込)」です。

UQモバイルはeSIMに対応していますが、GEO mobile経由の申し込み時は物理SIMしか選択できないため注意しましょう。

中古端末を幅広く取り扱っている点が魅力で、他社からの乗り換えなら端末代金1円〜購入できるものもあります。

全国に店舗があるので、実際の機種を確認しながら契約を進めることも可能です。

スマホの機種代金も月額料金も、お得に使いたい人におすすめの格安SIMです。

「eSIM非対応なの今どきキツい」

「プラン少なすぎて選択肢ない」

「SIMだけ契約する意味は薄い」

「中古iPhone1円で草。普通に使えてる」

「店舗で実機見ながら契約できるのありがたい」

「中身はUQだから通信は安定してる」

\中古スマホを格安でゲットできる/

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ゲオモバイル(GEO mobile)とは?評判や口コミを検証!審査落ちの理由やMNP乗り換えの方法も ゲオモバイル(GEO mobile)とは、UQモバイルの正規代理店としてサービスを提供する格安SIMです。 中古スマホの販売も行っているのが大きな特徴で、中古端末の購入とSIM...

QTモバイル(キューティーモバイル)

QTモバイル サイト画像
スクロールできます
月額料金(税込)・1,100円(2GB)
・1,540円(4GB)
・1,760円(6GB)
・1,980円(10GB)
・2,200円(20GB)
・2,860円(30GB)
・3,630円(50GB)
通話料11円/30秒
通信速度・下り 50.11Mbps
・上り 8.52Mbps
利用回線docomo、au、SoftBank
eSIM対応
支払い方法・クレジットカード
手続き方法・オンライン
・店舗
メリット
  • 3キャリア回線に対応
  • 九州電力・BBIQとのセット割が強力
  • 端末保証が無料で付帯
デメリット
  • 九州以外では店舗サポートが受けにくい
  • セット割なしだと標準的な価格
  • 全国展開サービスより知名度が低い

QTモバイル(キューティーモバイル)は、九電グループのQTnetが提供する格安SIMで、3キャリアの回線に対応しています。

九州の各県に店舗がある地域密着型のキャリアで、九州電力とBBIQと呼ばれる九州エリアの光サービスをセット契約すると割引が適用されます。

一部のプランはキャンペーン中で、最大6ヶ月間、

  • 6GB:990円(税込)
  • 10GB:1,100円(税込)
  • 30GB:1,210円(税込)

で利用できます。

端末購入も可能で、どのプランを契約しても端末保証サービスが無償でついてくる点も魅力です。

九州在住で、電力や光回線のセット割引を適用できる人には特におすすめです。

「九州以外だと存在感ゼロ」

「セット割前提なのが微妙」

「キャンペーン終わると普通」

「九州民ならQTモバイル一択」

「BBIQ+九電セットで割引デカい」

「端末保証タダなの普通に嬉しい」

\ 最大6ヵ月間月額料金を割引キャンペーン中! /

※超ギガ割キャンペーンは2026年5月11日(月)まで

ロケットモバイル

ロケットモバイル ロゴ
スクロールできます
月額料金(税込)
※au回線利用時
・490円(200kbps無制限)
・765円(1GB)
・985円(3GB)
・1,430円(5GB)
・1,980円(7GB)
・4,400円(20GB)
通話料22円/30秒
通信速度・下り 13.33Mbps
・上り 4.91Mbps
利用回線docomo、au、SoftBank、楽天
eSIM対応◯※楽天回線のみ
支払い方法・クレジットカード
・あと払い(ペイディ)
手続き方法・オンライン
メリット
  • 月額490円の超格安「神プラン」がある
  • 4キャリア回線に対応
  • eSIM対応(楽天回線)
デメリット
  • 通信速度は遅め
  • 端末販売がない
  • 楽天回線以外はeSIM不可

ロケットモバイルは、株式会社IoTコンサルティングの格安SIMで、au以外にドコモ・ソフトバンク・楽天の回線も利用可能です。

契約する回線によって、選べるデータ量や月額料金が異なります。

低速の200kbpsで無制限使える「神プラン」があるのも特徴で、au回線の場合は月額490円(税込)と激安です。

Wi-Fi環境での使用が多い人や、通信速度を重視しない人であればスマホ代を大幅に節約できます。

ロケットモバイルでは端末販売を行っていないので、SIMフリーの端末を事前に用意しておきましょう。

なお、ロケットモバイルはeSIMも対応していますが、現在は楽天回線のみなので注意してください。

通信速度よりも、月額料金をとにかく抑えたい人におすすめです。

「速度は察しろ。遅い」

「端末売ってないの地味に不便」

「楽天eSIMしか使えないの罠」

「神プラン490円はマジで神」

「サブ回線これで十分。LINEと地図用」

「Wi-Fi民なら最適解」

\大手4社回線を300円台から利用可能! /

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ロケットモバイル(ロケモバ)徹底解説!口コミ・評判やメリット・デメリットを紹介 ロケットモバイル(ロケモバ)はリーズナブルで評判の格安SIMです。通信速度やサポートはどうなのかなど、口コミ評判を紹介。メリット・デメリット、料金プラン、契約・解約方法までまとめました。コスパの良い格安SIMを探している方におすすめの内容です。

IIJmio(アイアイジェイミオ)

IIJmio格安スマホ顧客満足度NO.1
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月額料金(税込)・850円(2GB)
・950円(5GB)
・1,400円(10GB)
・1,800円(15GB)
・2,000円(25GB)
・2,400円(35GB)
・3,300円(45GB)
・3,900円(55GB)
通話料11円/30秒
通信速度・下り 58.61Mbps
・上り 11.55Mbps
利用回線docomo、au
eSIM対応
支払い方法・クレジットカード
手続き方法・オンライン
・店舗
メリット
  • 料金プランが非常に豊富
  • データ繰り越し・シェアが可能
  • 家族割・光回線セット割あり
デメリット
  • 店舗数が少なめ
  • 昼時間帯は速度低下しやすい
  • 端末割引は時期依存

IIJmio(アイアイジェイミオ)は、種類が豊富でリーズナブルなプランが魅力の格安SIMで、ドコモとauの回線に対応しています。

音声通話ができるプラン以外に、データのみ・SMS用のプランも提供しているので、用途に合わせて選べます。

余ったデータ量は繰り越しやプレゼント、シェアもできるので無駄がありません。

IIJmioは契約内容によって割引があり、2回線以上の利用で100円(税込)の家族割IIJmioひかりの契約で660円(税込)のセット割が適用されます。

家族でまとめて月額料金を安くしたい人や、IIJmioひかりの契約がある人におすすめです。

なお、直営店舗はありませんが、一部の家電量販店では開通などの手続きが可能です。

「昼だけは相変わらず弱い」

「店舗少なすぎ」

「キャンペーン時期逃すと旨み減る」

「IIJmioは安定感ある。長年使ってる」

「家族でまとめると割引効くの良い」

「プラン多くて用途別に組める」

\ 使い方に合わせてプランを組み立てられる /

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イオンモバイル

aeonmobile
スクロールできます
月額料金(税込)・803円(0.5GB)
・858円(1GB)
・1,078円(3GB)
・1,848円(10GB)
・1,958円(20GB)
※最大200GBまで利用可能
通話料11円/30秒
通信速度・下り 44.74Mbps
・上り 10.52Mbps
利用回線docomo、au
eSIM対応
支払い方法・クレジットカード
手続き方法・オンライン
・店舗
メリット
  • 全国のイオンでサポートを受けられる
  • ファミリー・シニア向けプランが充実
  • 最大200GBまで選択可能
デメリット
  • 通信速度は控えめ
  • プランが多く初心者は迷いやすい
  • 大容量は若干割高

イオンモバイルは、全国のイオンに店舗がある格安SIMで、ドコモとauの回線を利用できます。

ファミリー向けの料金体系になっており、1人で契約するよりも複数人でシェアして安く使えるプランを提供しています。

子供向けのプランや60歳以上のシニア向けプランもあり、家族の年代に合わせた契約ができる点も魅力です。

イオンに店舗があるので買い物ついでに立ち寄りやすく、操作に不安がある高齢者でも気軽にサポートしてもらえます。

手厚いサポート重視の人や、家族で契約を検討している人におすすめのキャリアです。

「速度はお察し」

「若者向けではない」

「プラン多すぎて逆に分かりにくい」

「親世代には最強。イオンで全部済む」

「シニア割と家族プラン助かる」

「店員がちゃんと説明してくれる」

\ 全国のイオンで契約&事前相談可能 /

NUROモバイル(ニューロモバイル)

NUROモバイル
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月額料金(税込)・792円(3GB)
・990円(5GB)
・1,485円(10GB)
・1,790円(15GB)
・2,699円(35GB)
・3,980円(55GB)
通話料11円/30秒
通信速度・下り 33.32Mbps
・上り 11.86Mbps
利用回線docomo、au、SoftBank
eSIM対応
支払い方法・クレジットカード
手続き方法・オンライン
メリット
  • 小容量プランが非常に安い
  • SNSデータフリーが使える
  • 利用開始月は基本料金0円
デメリット
  • 通信速度は平均的
  • 店舗サポートなし
  • 大容量プランは競争力が弱い

NUROモバイル(ニューロモバイル)はソニーグループが提供している格安SIMで、ドコモ・au・ソフトバンクの回線を選んで使えます。

5GBプランは1,000円以下で契約できるので、小容量プランを格安で使えるのも特徴です。

対象のSNSの通信量がカウントされない「データフリー」というサービスもあり、スマホでSNSをよく使う人に好評です。

カウントフリーのSNS例
  • LINE
  • X(旧Twitter)
  • Instagram
  • TikTok

余ったデータ量は翌月に繰り越せるだけでなく、家族や友人にプレゼントもできるので無駄がありません。

利用開始月の月額基本料金は0円で契約できるほか、プランによっては月額料金が1年間割引されるキャンペーンも開催中です。

月額料金の安さを重視しつつ、SNSでデータ量をたくさん使いたい人におすすめです。

「速度は可もなく不可もなく」

「店舗ないのが不安」

「大容量は割高感ある」

「5GB990円は普通に安い」

「SNSデータフリー便利」

「初月0円は気軽で良い」

\利用開始月は月額基本料金0円!/

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J:COMモバイル

J:COM MOBILE(J:COMモバイル)
スクロールできます
月額料金(税込)・1,078円(1GB)
・1,628円(5GB)
・2,178円(10GB)
・2,728円(20GB)
・3,828円(50GB)
※( )内はデータ盛適用時
通話料22円/30秒
通信速度・下り:79.69Mbps
・上り:4.76Mbps
利用回線au回線
eSIM対応
支払い方法・クレジットカードのみ
※J:COM回線利用時は口座振替可
手続き方法・店舗
・オンライン
メリット
  • J:COMとのセット割(データ盛)で容量が倍増
  • 店舗・オンライン両対応で初心者向け
  • キャンペーンが手厚い
デメリット
  • 単体契約だと割安感は弱い
  • 利用回線はauのみ
  • 支払い方法が限定的

J:COMモバイル(ジェイコムモバイル)は、au回線に対応した格安SIMで、光ネット回線のJ:COMとセット割にすることで真価を発揮する格安SIMです。

例えば、通常5GBは1,628円(税込)ですが、ほかのJ:COMとセット割(データ盛)を適用することで、料金をそのままに10GBの容量にアップします。実質的に半額となり、5GBを約814円で利用できるということとなります。

さらにいまなら10GBを最初の6カ月は月額550円(税込)で利用し始められるので、お得に始めたい方は要チェックです。

Dプランの提供終了

ドコモ回線が利用できたDプランは2026年2月3日(火)で新規販売を終了。現在はau回線のAプランのみの提供となっています。

「単体契約だと全然うまみない」

「au回線しかないの地味に不便」

「支払い方法少なすぎ」

「J:COM民なら実質神。5GBの値段で10GBは普通に強い」

「最初の半年550円はバグってる」

「親に持たせるならJ:COMモバイル安定」

\ J:COMサービスとセットでお得! /

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povo 2.0(ポボ)

povo
スクロールできます
月額料金(税込)0円〜
通話料22円/30秒
通信速度・下り 147.01Mbps
・上り 22.96Mbps
利用回線au
eSIM対応
支払い方法・クレジットカード
・あと払い(ペイディ)
手続き方法・オンライン
メリット
  • 月額基本料0円
  • トッピングで自由にカスタマイズ可能
  • 通信速度が速い
デメリット
  • データ未購入だと通信不可
  • トッピング管理が面倒
  • サポートはオンラインのみ

povo(ポボ)はauが運営している格安SIMで、使い方に合わせて自由にトッピングができる料金プランが魅力です。

月額料金は0円から利用可能で、必要な時に必要なだけデータ量のトッピングを追加できるため、無駄なく使えます。

これまでトッピングは都度購入するプリペイド式でしたが、2025年12月からサブスク制のトッピングも導入され、毎回トッピングを購入するのが手間だった人も使いやすくなりました。

トッピングは種類が豊富で、24時間330円(税込)のデータ使い放題や、1年分まとめてデータ量を購入できるものもあるので、様々なニーズに応えられます。

毎月のデータ量に波がある人や、自分でプランをカスタマイズしたい人におすすめです。

「トッピング忘れると詰む」

「管理めんどくさい」

「完全初心者には向かない」

「povo基本料0円は革命」

「24時間使い放題330円は神」

「速度速いしau品質」

\ 基本料0円から!auのオンライン専用ブランド /

UQモバイル(ユーキューモバイル)

UQモバイル
スクロールできます
月額料金(税込)・2,948円(〜5GB)
・4,048円(〜30GB)
・3,828円(35GB)
通話料22円/30秒
通信速度・下り 115.5Mbps
・上り 16.26Mbps
利用回線au
eSIM対応
支払い方法・クレジットカード
・口座振替
手続き方法・オンライン
・店舗
メリット
  • 通信速度が非常に安定
  • セット割適用時のコスパが高い
  • 店舗サポートが充実
デメリット
  • 割引なしだと料金は高め
  • プランの自由度が低い
  • 超大容量は非対応

UQモバイル(ユーキューモバイル)は、auが運営する格安SIMブランドで、シンプルな料金プランとセット割引が魅力です。

自宅セット割と家族セット割、au PAYカードお支払い割があり、割引適用後の価格は5GBまでで1,628円(税込)、30GBまでで2,728円(税込)です。

自宅の光回線がau系列の人や、家族でUQモバイルを利用している人はかなりお得に使えます。

平均通信速度も速く、データ量を使い切っても最大1Mbpsの速度なので、速度制限時でも快適に通信できます。

全国に店舗があるので、auと同等のサービスや割引を重視したい人におすすめです。

「割引なしだと高い」

「プラン自由度低すぎ」

「サブ回線向きではない」

「速度マジで安定してる」

「制限後1Mbpsなの優秀」

「店舗対応が安心」

\ 選べる3つのプラン!au回線でサクっと早い /

UQモバイルのキャンペーン情報に興味がある方は、以下の記事を参照してください。

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BIGLOBEモバイル(ビッグローブモバイル)

biglobemobile
スクロールできます
月額料金(税込)・1,078円(1GB)
・1,320円(3GB)
・1,870円(6GB)
・3,740円(12GB)
・5,720円(20GB)
・7,975円(30GB)
通話料22円/30秒
※専用アプリで9.9円/30秒
通信速度・下り 17.69Mbps
・上り  8.26Mbps
利用回線docomo、au
eSIM対応
支払い方法・クレジットカード
・口座振替
手続き方法・オンライン
・店舗
メリット
  • 小容量プランが安い
  • エンタメフリーオプションが優秀
  • 初月基本料0円
デメリット
  • 通信速度は遅め
  • 大容量プランが高額
  • プラン選択肢が少なめ

BIGLOBEモバイル(ビッグローブモバイル)は、低価格な小容量プランが魅力の格安SIMで、ドコモとauの回線に対応しています。

音声通話とデータ通信ができるプランは6種類あり、余ったデータ量は翌月に繰り越し可能です。

契約初月は月額料金が無料なので、気軽に始めやすい格安SIMです。

月額308円(税込)のエンタメフリー・オプションを利用すると、YouTubeなどの対象サービスがデータ量を消費せずに楽しめます。

小容量プランを安く使いたい人や、エンタメフリー・オプション対象サービスをよく使用する人におすすめです。

「20GB以上になると一気に割高になるの何なん」

「エンタメフリー前提じゃないと微妙」

「速度はpovoやUQと比べると雲泥の差」

「BIGLOBEモバイル、エンタメフリー付けたらYouTube垂れ流しでもギガ減らなくて、ええんかこれ」

「1GB〜3GB帯は普通に安い。ライトユーザーなら全然アリ」

「初月0円だからお試し感覚で契約できるの助かる」

\ 無料のお試しサービスあり /

au系列の格安SIMを選ぶポイント

au系列の格安SIMを選ぶ時は、以下の点をチェックしておきましょう。

  • 月額料金とデータ量
  • 店舗の有無やサポート体制
  • キャンペーンや特典

月額料金とデータ量

au回線の格安SIMに乗り換える際は、月額料金とデータ量のバランスを確認し、自分の使い方に合ったプランを選びましょう。

同じau回線を使っていても、プランはキャリアによって大きく異なるため、使い方に合わないものを選ぶと割高になってしまう可能性があります。

音声通話ができるプランだけでなく、データ通信やSMS専用のプランを提供している格安SIMもあるので、使用用途も考慮して契約しましょう。

事前に現在の契約内容と普段のデータ使用量を確認して、一番お得に使えるキャリアを選んでください。

店舗の有無やサポート体制

格安SIMの手続きはオンラインで完結できるようになっており、運営コストを抑えるためにも実店舗を持たないキャリアが多いです。

しかし、キャリアによっては実店舗で契約やサポートができる場合もあります。

スマホの操作やオンラインでの手続きに不安がある人は、実店舗のある格安SIMを検討してみてください。

本記事で紹介しているキャリアでは、mineo(マイネオ)・イオンモバイル・UQモバイル(ユーキューモバイル)・BIGLOBEモバイル(ビッグローブモバイル)に店舗があります。

店舗数はキャリアによって異なりますが、近所に実店舗がある格安SIMを選ぶと困った時も安心です。

キャンペーンや特典

au回線の格安SIMを選ぶ際は、乗り換え先のキャンペーン情報や特典もチェックしておきましょう。

格安SIMは独自のキャンペーンや特典・割引も多いため、上手く活用するとさらにお得に契約できます。

キャンペーンや特典の内容はさまざまですが、初期費用が無料になったり、契約から一定期間月額料金が割引になったりするものが多いです。

また、格安SIMの中には家族割や光回線の割引が適用できるキャリアもあるので、家族の契約や自宅の固定回線も含めて検討してみてください。

格安スマホでau系回線に乗り換えるメリット

格安スマホでau系回線に乗り換えると、以下のようなメリットがあります。

主なメリット
  • auと同じ通信エリアで利用できる
  • 月額料金が安くなる
  • 格安スマホに乗り換えてもauの機種がそのまま使える

auと同じ通信エリアで利用できる

au回線の格安SIMが使える通信エリアは、auと全く同じです。

そのため、auからの乗り換えであれば、繋がりやすさも今までと変わりません。

auの4G LTE回線は人口カバー率99.9%なので、全国どこからでも高品質な通信を利用できます。2023年度にも5Gは人口カバー率90%超を達成しています。

大手キャリアの回線は、基本的に全国各地で快適に使えますが、通信エリアには若干の差があります。そのため、ドコモやソフトバンク回線が繋がりづらいところでも問題なく通信できるかもしれません。

au回線の格安SIMの中には、ソフトバンクやドコモ回線にも対応しているキャリアがあるので、各社の通信エリアを比較して利用回線を決めても良いでしょう。

月額料金が安くなる

auから格安SIMに乗り換えると、スマホの月額料金を半額程度に抑えられます。

格安SIMなら5GBで1,000円以下、30〜50GBでも3,000円〜5,000円程度で使えるキャリアもあるので、スマホ代を大幅に節約できます。

auのプランは、割引なしだと5GBでも8,228円(税込)とかなり高額で、無制限プランも同様に8,000円前後の月額料金です。

各種割引を考慮しても年間で数万円の差が出る可能性があるので、ぜひ契約を見直してみてください。

格安スマホに乗り換えてもauの機種がそのまま使える

au回線の格安スマホに乗り換えても、auの機種はそのまま使用できます。

本来au以外の他社に乗り換える際は、SIMフリー端末を用意するか、SIMロック解除の手続きを行います。

しかし、auで購入した機種のように、すでにauのSIMが使える状態であれば、乗り換えの際にSIMロック解除をする必要がありません。

基本的に今までauで使っていた機種なら問題ないはずですが、念のため乗り換え先の動作確認済み端末は事前にチェックしておきましょう。

2021年10月以降に発売された機種なら、販売元を問わずSIMフリーの状態になっています。

格安SIMに乗り換えてau回線を使う方法

格安SIMに乗り換えてau回線を使うには、各キャリアの公式サイトや店頭から申し込みをします。

ここでは、au回線の格安スマホに乗り換える手順と、au系列の格安スマホに乗り換えるおすすめのタイミングを解説します。

au回線の格安スマホに乗り換える手順

au回線の格安スマホに乗り換える手順は、以下の通りです。

STEP
乗り換え先で使うスマホを用意する

乗り換え先で使用する機種は、SIMフリーの状態の端末を用意しましょう。

2021年9月以前の発売機種でSIMロックがかかっている端末は、販売されたキャリアでロック解除が必要です。

ただしauから発売された機種など、すでにauのSIMカードが利用できる端末は、ロック解除せずにそのまま利用できます。

STEP
MNP予約番号を発行する

MNP予約番号は、乗り換え先・乗り換え元がMNPワンストップ対応の事業者であれば発行不要で、乗り換え先のキャリアのみで手続きが完結します。

MNPワンストップに非対応のキャリアは、乗り換え前に予約番号を発行してください。

STEP
申し込みに必要な本人確認書類を準備する

申し込みには、本人確認書類と支払い用のキャッシュカードやクレジットカードが必要です。

本人確認書類は、顔写真付きのマイナンバーカードや運転免許証を準備しておきましょう。

キャリアによって、必要書類や対応できる支払い方法は異なるので、乗り換え先のキャリアで必ず確認してください。

STEP
公式サイトから申し込む

申し込み完了後、契約したSIMの形状に合わせて開通作業を行い、必要に応じてAPN設定をすると利用開始できます。

STEP
SIMの開通手続きを行う

開通方法・開通時間は契約時に案内がありますが、困った時は乗り換え先のキャリアで手順を確認しましょう。

au系列の格安スマホに乗り換えるおすすめのタイミング

au系列の格安スマホに乗り換えるおすすめのタイミングは、月末付近です。

ほとんどのキャリアは、月途中で解約すると月額料金は日割りされず、解約した月の料金は満額請求されることが多いです。

一方で、乗り換え先に新規契約する時は月額料金が日割りされることもあるため、月末頃に切り替えた方が双方の月額料金を安く抑えられます。

ただし、月額料金の計算方法はキャリアによって異なるので、乗り換え元の解約月の料金と、乗り換え先の最初の料金は確認しておきましょう。

なお、キャリアによっては最低利用期間が決められていて、タイミングによっては違約金が必要な場合もあるので注意してください。

au回線の格安SIMを利用する際の注意点

au回線の格安SIMを利用する際は、以下の点に注意しましょう。

  • au回線でも混雑時は通信速度が不安定になることがある
  • 家族割や光回線などの割引がなくなる可能性がある
  • au以外の格安スマホの機種はSIMロック解除が必要

au回線でも混雑時は通信速度が不安定になることがある

au回線の格安SIMであっても、お昼時や通勤時間帯など、回線が混雑する時間帯は通信速度が不安定になることがあります。

基本的に格安SIMは、au回線の一部を借りて通信しているため、混雑時は通信速度が遅くなりやすいです。

その分月額料金を安く抑えられるメリットがありますが、通信速度面ではデメリットがあることを理解しておきましょう。

月額料金よりも通信品質を重視する場合は、格安SIMの中でもauと同じ通信品質を維持できるpovo(ポボ)やUQモバイル(ユーキューモバイル)を検討してみてください。

家族割や光回線などの割引がなくなる可能性がある

au回線の格安SIMに乗り換えると、家族割や光回線のセット割がなくなる可能性があります。

auなどの大手キャリアは、月額料金は高いですが各種割引が適用されるので、家族の契約や自宅の光回線を含めると安くなる料金体系になっています。

格安SIMに乗り換えたことで割引がなくなり、逆に割高になってしまうこともあるので、現在の契約内容をよく確認しておきましょう。

なお、格安SIMでも割引が適用されるキャリアもあるので、契約時は割引面も考慮して乗り換え先を選ぶのがおすすめです。

au以外の格安スマホの機種はSIMロック解除が必要

au以外のキャリアや格安スマホで使用していた機種は、2021年9月以前に購入した機種の場合、SIMロック解除が必要です。

すでにauのSIMカードが使えている機種はそのまま利用できますが、ドコモやソフトバンクで購入した機種は乗り換え前にSIMロック解除の手続きを行いましょう。

なお、2021年10月以降に発売された機種であれば、どのキャリアから購入してもSIMフリーの状態になっているので、ロック解除は不要です。

au回線の格安SIMに関するよくある質問

au回線の格安SIMに関する、よくある質問をまとめました。

au系列の格安SIMを探している人は参考にしてください。

楽天モバイルはau回線を使えますか?

楽天モバイルは自社回線もありますが、現時点ではau回線も利用できます。

ただし、順次楽天回線への切り替えが進む予定で、au回線の利用は2026年9月末までを予定しています。

現状は楽天回線とau回線を併用していますが、最終的には楽天回線のみの運用になる見込みです。

楽天モバイルユーザーは、楽天回線の通信エリアを確認しておきましょう。

auが運営する格安SIMはUQモバイル(ユーキューモバイル)ですか?

auが運営する格安SIMは、UQモバイル(ユーキューモバイル)以外にpovo(ポボ)があります。

auと全く同じ通信品質を維持できるサブブランドなので、安定した通信速度が魅力です。

auが運営している点は同じですが、料金プランや割引施策は大きく異なります。

家族まとめての契約や割引重視ならUQモバイル、プランの自由度の高さ重視ならpovoがおすすめです。

au回線でおすすめの格安SIMは?

au回線でおすすめの格安SIMは、mineo(マイネオ)とIIJmio(アイアイジェイミオ)です。

mineoは全国に98箇所の取り扱い店舗があり、サポート面でも安心感があります。

また、余ったパケットを貯めたりシェアしたりするサービスが充実しているので、無駄なく使いたい人におすすめです。

IIJmioは料金の安さが魅力で、5GBなら950円(税込)と1,000円以下で使えます。

家族割や光回線の割引もできるので、月額料金重視の人や家族で契約したい人におすすめです。

au回線の格安SIMでスマホ代を節約しよう

au系列の格安スマホのおすすめキャリアを、11社紹介しました。

au回線の格安SIMに乗り換えれば、auと比べてスマホ代を半額程度まで抑えることができます。

auが提供しているサブブランドのUQモバイル(ユーキューモバイル)やpovo(ポボ)以外にも、お得に使えるキャリアはたくさんあります。

各社の特徴やメリットを比較して、自分の使い方に合った格安SIMを選んでください。

乗り換えと同時に機種を買い替えるなら、マイネオもおすすめです。

マイネオは、独自のパケットサービスを提供しているだけでなく、端末販売も行っています。

監修者 山本恒一

とくにマイネオならau回線では珍しい少額プランや無制限での利用が可能に。正直他の回線ではイマイチだった無制限通信もスムーズに利用できました!

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更新履歴

2026.02.09 au回線のラインナップを更新。

この記事を書いた人

すごい比較【格安SIM】 / 編集長 山本 恒一 通信費見直しアドバイザー

すごい比較【格安SIM】 / 編集長 山本 恒一 通信費見直しアドバイザー

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大手通信代理店にて携帯電話・格安SIMの販売および法人回線の提案業務に従事。累計5,000件以上の回線契約・プラン見直しを担当。その後独立し、通信費削減を専門としたアドバイザーとして活動。大手や格安SIMの通信キャリアの情報発信、スマホのお得な乗り換え、最新キャンペーン情報などを紹介しています。
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