マッチングアプリ「カドル(Cuddle)」は、既婚者マッチングアプリ利用率No.1の実績を持つ人気アプリ・サイトです。
カドルを始めてみたいけれど、「登録方法が分からない」「本人確認/年齢確認のための必要書類は?」「ログインでバレる?」「身バレしないか心配」と不安になる方も多いでしょう。
カドルは安全性を高めるために年齢確認や追加認証を設けているため、安心して利用できます。さらに身バレ対策用の機能も充実しているところも魅力です。
この記事では、そんなカドル登録の詳しい手順や身バレ防止策について詳しく紹介します。年齢確認の手順、登録後にすべきこと、なぜ追加認証が必要か、まで詳しく解説します。
なお、女性は基本無料、男性の無料会員も1日10件までのLIKEやマッチングまで可能!また、カドルはメールアドレスだけで登録することができます。SMS認証が不要なので、身バレを防ぎたい方におすすめです。
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カドル(Cuddle)の登録方法・始め方

カドル(Cuddle)の登録は6つのステップで完了します。サイトへのアクセスからプロフィール写真の設定まで、初心者でも迷わず進められるよう、各手順を詳しく解説していきます。
- 公式サイトへアクセス
- アカウント作成
- メール認証
- 基本プロフィールの登録
- プロフィール写真の設定
- 年齢確認書類の提出
専属ライター翔太カドルでは無料会員の男性でも女性へ1日10件までLIKE&マッチングまで可能。まずは無料で本人確認まで完了させよう!
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登録前にカドルの料金や口コミなどを知りたい場合は、以下の記事をご参照ください。


STEP①:カドル公式サイトへアクセス


カドルに登録するには、まずカドル(Cuddle)公式サイトへアクセスしましょう。
アクセス後は「いますぐ無料登録する」のボタンをタップして次のステップに進みます。
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STEP②:メールアドレスとパスワードを入力


サイトへアクセスしたら、メールアドレスとパスワードを入力してカドルのアカウントを作成しましょう。
メールアドレスに関しては、普段使用している有効なアドレスを入力してください。GmailやYahoo!メールなど主要なメールサービスがすべて利用可能です。
次は、パスワードの設定です。8文字以上で英数字を組み合わせたパスワードを作成してください。他のサービスで使用しているパスワードの使い回しは避け、セキュリティを重視することをおすすめします。
一般的なマッチングアプリと違って電話番号を登録する必要がないので、SMSからバレる心配がありません。
STEP③:メール認証


アカウント作成完了後は、登録メールアドレスに認証メールが届きます。通常、メールは数分以内に届きますが、迷惑メールフォルダに振り分けられる場合があるので確認しましょう。
メール内に記載された認証リンクをタップするか、認証コードをサイトに入力します。認証が完了すると、カドルのサービスを利用できます。
万が一メールが届かない場合はメールアドレスの入力ミスがないか確認し、再送信を試してみましょう。それでも届かない場合は、別のメールアドレスでの登録する必要があります。
ちなみに、認証する必要があるのはメアドのみで、電話番号を使うSMS認証は不要です。SMSの履歴からバレるのを防げます。
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STEP④:基本プロフィールの登録




メール認証完了後は、基本プロフィールの設定に進みます。以下の項目などを入力できます。
- ニックネーム
- 性別
- 生年月日
- 居住地
性別と生年月日に関しては、あとから変更することができないので、間違えないように注意してください。
これらの情報を登録できたら、次はマッチングしたい人を登録します。「男性」「女性」「男女両方」の中から選ぶことが可能です。
セカンドパートナーを探したいなら異性、友人や相談相手を探したいなら同性もしくは「男女両方」を選びましょう。
STEP⑤:プロフィール写真の設定


プロフィール写真は、マッチング率に大きく影響する重要な要素です。メイン写真には、顔がハッキリと分かる笑顔の写真を選ぶのがコツです。自撮りよりも誰かに撮ってもらった写真の方が自然な印象を与えます。
サブ写真には、全身写真や趣味を楽しんでいる様子、ペットとの写真など、あなたの人柄が伝わる多様な写真を設定しましょう。写真は最大10枚まで登録可能で、複数枚設定することで相手により詳しく自分を知ってもらえます。
注意点として、他人の写真や著作権のある画像、過度に加工された写真は使用できません。また、顔以外の部分のみの写真や集合写真で個人が特定できない写真も避けましょう。
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STEP⑥:年齢確認書類(本人確認書類)の提出




カドル登録の最終ステップは、年齢確認書類の提出です。18歳以上であることを証明するために以下のいずれかの書類を提出します。
- 運転免許証
- マイナンバーカード
- パスポート
- 住基カード
書類の写真を撮影してアップロードしますが、個人情報保護のため生年月日と書類の種類以外は隠しても問題ありません。
書類が不鮮明だったり必要な情報が隠れていたりすると再提出が必要になるため、撮影時は十分注意しましょう。
審査は24時間以内に完了し、年齢確認が完了すればメッセージ機能やいいね機能などのすべてのサービスを利用できるようになります。
なおカドルでは、安心して出会いを楽しむためにメッセージの送信には年齢確認が必須となっています。つまり年齢確認が完了するまでトーク機能は利用できません。



書類を撮影してアップロードするだけなので、とても簡単ですよ!ピントを合わせて写真を撮るのがコツです。私の場合は、半日ぐらいで承認されました。
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カドルの年齢確認は必須?安全に認証するためのステップ
カドルでは、安心して出会いを楽しむためにメッセージの送信には年齢確認が必須となっています。つまり年齢確認が完了するまでトーク機能は利用できません。
改めて利用できるのは以下の身分証のみで、保険証しかない場合は個別対応が必要です。
- 運転免許証
- マイナンバーカード
- パスポート
- 住基カード
- 在留カード
保険証しかない場合は、アカウント登録後、マイページの「年齢確認する」→「保険証で年齢確認をしたい場合、年齢確認がうまくできない場合はこちら」から個別での確認依頼ができます。
もし年齢確認ができない、何度も失敗する場合は、撮影した身分証が鮮明に写っているか、「生年月日」「証明書名」「発行者名」「有効期限」が確認できるかをチェックしましょう。
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カドル(Cuddle)に登録すると身バレする?主な原因と対策
カドル登録時に多くの方が心配するのが身バレのリスクです。
カドルには身バレを防止する機能やプライバシー保護にトップクラス力を入れており、シークレットモードなどで身バレの可能性を極限まで抑えています。
身バレする原因とリスクを踏まえた上で、身バレ防止機能や対策を確認しましょう。
カドルで身バレする主な原因
カドル利用時に身バレが発生する主な原因は以下の3点です。
- プロフィール写真
- 職場情報
- 友人・知人によるアプリ利用
特に、プロフィール写真は最も特定されやすい要素で、SNSで使用している写真をそのまま使うと身バレのリスクが高まるので注意してください。
また、勤務先や学校を詳細に記載すると、同じ環境にいる人に特定される可能性があります。さらに、友人や同僚がカドルを利用している場合、偶然プロフィールを発見されることもあり得ます。
身バレが心配な方は、以下より紹介する機能を使用したり身バレ対策を取ったりすることが重要です。ただし、身バレを100%防ぐことは困難なため、利用前にリスクを十分に理解しておきましょう。
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カドル公式の身バレ防止機能とは




カドルでは、利用者が安心して活動できるよう複数の身バレ防止機能を用意しています。
もっとも代表的なのが最安¥1,980/月〜から利用できる有料オプション「シークレットモード」で、この機能を利用すると、あなたのプロフィールは「LIKEを送った相手」と「マッチングした相手」にしか表示されません。
これだけでも、検索一覧やおすすめ一覧に表示されないため、知り合いに見つかるリスクを大幅に下げられます。
ほかにも、プラチナムオプションでは「トーク画面で自分が送信したメッセージを削除できる機能」も利用可能。誤送信や不安を感じたやり取りを後から消せるため、トラブル回避にも役立ちます。
カドルで身バレを防ぐためにできる対策
身バレを防ぐためには、以下の対策が効果的です。
- プロフィール写真はSNSで未使用の新しい写真にする
- 職業や勤務先は具体的な企業名を避ける
- 「居住地」は都道府県レベルの表示にとどめる
まず、プロフィール写真はSNSで未使用の新しい写真を選びましょう。カドル用に新しく撮影するか未使用の写真を設定するのが有効です。また、横顔や後ろ姿、帽子やサングラスを着用した写真も対策の一つです。
職業や勤務先は具体的な企業名を避け、業界や職種のみを記載するとよいでしょう。居住地も市区町村レベルではなく、都道府県レベルでの表示にとどめることをおすすめします。
また、趣味や特技についても、あまりに特殊で特定されやすいものは避けるか、ぼかして記載しましょう。
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カドルに登録して配偶者にバレる可能性はある?おすすめの対策
カドルに登録した場合、何かの拍子で配偶者にバレてしまうことを危惧している人もいるのではないでしょうか。
そこでここからは、配偶者バレを防ぐためにできる対策を4つ紹介します。
- スマホのホーム画面にショートカットアイコンを追加しない
- 通知設定をオフにする
- 有料プランに課金するとき家族カードは使わない
スマホのホーム画面にショートカットアイコンを追加しない
カドルのショートカットアイコンを作って、スマホのホーム画面に追加するのは避けましょう。
ホーム画面にカドルのアイコンがあると、たまたま配偶者にスマホを見られたときに不審に思われる可能性があるためです。
毎回サイトにアクセスするのは少々面倒かもしれませんが、配偶者バレを防ぐためにも検索してログインするというやり方で徹底することをおすすめします。
より厳重にしたい場合は、シークレットモードにしてからカドルのサイトを開きましょう。検索履歴が残らないため、配偶者にバレにくくなります。
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通知設定をオフにする
カドルの通知設定をオフにするのも重要です。カドルでは、「いいね」をもらえたりマッチングしたりすると、メールに通知が来ます。
もし、そのメールの通知が待ち受け画面に表示されると、それを見た配偶者にバレてしまう場合があります。
そのため、カドルの通知設定は必ずオフにしておきましょう。カドルのマイページを開いて「各種設定」「通知設定」の順にタップすると、お知らせを全てオフにすることができます。
有料プランに課金するとき家族カードは使わない
有料プランに課金するとき、家族カードは使わないほうが良いです。配偶者の口座から引き落とし設定されたクレジットカードも使用は避けましょう。
配偶者がクレジットカードの明細を見たときにバレてしまう可能性があるので、必ず自分名義のカードを使用してください。
もしくは、他の支払い方法を利用するのもおすすめです。銀行振込、PayPal(ペイパル)、ペイデイに対応しているので、自分で管理しやすい方法を選びましょう。
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カドル(Cuddle)に登録できないときの対処法
カドル登録時にトラブルが発生した場合の原因と解決策を詳しく解説します。登録できなくてお困りの方は参考にしてみましょう。
- 「既に使用されています」と出る時の対処法
- 登録画面が正常に作動しない時の対処法
- 認証メールが届かない時の対処法
- アカウントがロックされた時の対処法
- 年齢確認で承認されない時の対処法
「既に使用されています」と出る時の対処法
登録手続きの画面にメールアドレスを入れた際、「既に使用されています」といった文言が出ることがあります。
この表示が出るとき、過去にカドルに登録したことがあり、既にアカウントが作成されている可能性が高いです。
同じメールアドレスを使用して新規登録することはできないので、ログインを試してみましょう。パスワードを思い出せない場合は、「パスワードを忘れた方はこちら」からパスワードを設定し直すことができます。
なお、パスワードを思い出せないからといって、別のメールアドレスで新規登録するのはやめましょう。同じ人が複数アカウントを作成すると利用規約に違反となり、強制退会となる可能性があります。
登録画面が正常に作動しない時の対処法
登録画面がうまく動かない時は、ブラウザ側に問題がある可能性があります。推奨されたブラウザ以外を使っていたりブラウザのバージョンが古かったりすると、登録画面でエラーが起きやすいです。
iPhoneであればSafari、AndroidやPCならGoogle Chromeに切り替え、かつ最新版になっているか確認してみてください。
また、Wi-Fiが不安定であることも原因として考えられます。一度Wi-Fiを切り、キャリアのモバイル通信(4Gや5Gなど)に切り替えてから、カドルのサイトに接続し直してみましょう。
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認証メールが届かない時の対処法
カドル登録時に認証メールが届かないときは、迷惑メールに通知が来ていないか確認しましょう。自動的に迷惑メールに分類されている可能性があります。それでも見つからない場合はメールアドレスの入力ミスがないか再確認しましょう。
また、電波の弱い場所にいたり、端末に不具合が生じたりしている場合も認証メールが届かないケースがあります。他にも、カドルのサーバー側に問題が生じている可能性もあります。この場合は時間を少し置けば解決するかもしれません。
キャリアメール(docomo、au、SoftBank)を使用している場合は、PCメールを受信拒否設定にしていないか確認し、「cuddle-jp.com」からのメールを受信許可に設定しましょう。それでも解決しない場合は、別のメールアドレスでの登録を検討する必要があります。
アカウントがロックされた時の対処法
カドルでは、セキュリティ保護のため短時間に複数回ログインに失敗するとアカウントがロックされる仕組みがあります。アカウントがロックされると、しばらくログインすることができなくなります。
ロック解除までの時間は、ログイン失敗回数によってまちまちです。通常は数時間から24時間程度で自動的に解除されますが、それでもログインできない場合はサポートセンターに問い合わせましょう。
問い合わせ時には、ロックの発生日時、試行したログイン方法、エラーメッセージの内容を詳しく伝えてください。登録メールアドレスや電話番号などの情報も準備しておくとスムーズに対応してもらえます。
年齢確認で承認されない時の対処法
年齢確認が承認されない場合、書類の撮影方法に問題がある可能性があります。まず、書類全体がはっきりと写っているか確認しましょう。光の反射や影で文字が読めない場合は再撮影が必要です。
また、書類の四隅がすべて画面内に収まっているかどうかも確認してください。必要な情報以外を隠す場合、名前や住所は隠しても問題ありませんが、生年月日は必ず見える状態にする必要があります。
そのほか、撮影環境も重要で、明るい場所で手ブレのない鮮明な写真を撮る必要があります。これらの点を改善しても承認されない場合は、別の種類の書類での再提出してみましょう。
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もし、カドルに登録できずに他の既婚者向けマッチングアプリを検討している場合は、以下の記事を参照してください。


カドル(Cuddle)登録後にすべきこと
カドルの登録が完了したら、効果的に出会いを見つけるためにいくつかやるべきことがあります。出会いを実現させるためにも把握しておきましょう。
- プロフィールを充実させる
- 相手を探し始める
- メッセージのやり取りを開始する
プロフィールを充実させる
登録時に設定したプロフィールは基本情報のみなので、より詳細な情報を追加して魅力的なプロフィールを作成します。
自己紹介文では、趣味や休日の過ごし方、価値観などを具体的に記載するのがポイントです。「映画鑑賞が好き」ではなく「週末はよく映画館でアクション映画を観ています」などと具体的に書きましょう。
また、自分が求める条件も明確にしておくと、より理想のマッチングが期待できます。写真も定期的に更新し、季節感のある写真や新しい一面を表現する写真を追加するのがおすすめです。
プロフィールの完成度が高いほど、相手からの印象も良くなり、マッチング率の向上につながります。定期的にプロフィールを見直し、より魅力的になるよう改善を続けることが成功の秘訣です。
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相手を探し始める
プロフィール設定が完了したら、いよいよ相手探しを始めましょう。カドルの検索機能を活用すれば以下の条件などで絞り込めます。
- 年齢
- 居住地
- 職業
- 趣味
- 子どもの有無
最初は条件を幅広く設定し、徐々に理想に近い相手を見つけていくのがおすすめです。絞り込みすぎるとマッチングしにくくなる恐れがあるため実際に利用しながら調整しましょう。
気になる相手を見つけたら、プロフィールをしっかりと確認し、共通点や興味を持った部分を見つけます。相手のプロフィール写真や自己紹介文から、どのような人柄なのかを想像し、アプローチするかどうかを判断するのがコツです。
理想の相手に出会うためには時間がかかる可能性があります。できるだけ継続し、理想の相手を見つけましょう。
メッセージのやり取りを開始する
マッチングが成立したら、メッセージのやり取りを開始しましょう。最初のメッセージは非常に重要で、相手の印象に大きく影響します。
定型文ではなく、相手のプロフィールを読んで感じた具体的な内容に触れることが大切です。例えば「旅行がお好きなんですね。私も先日沖縄に行ってきました」といった共通点を見つけると効果的にアプローチできます。
メッセージでは相手の興味や関心について質問し、自分のことも適度に話して会話を盛り上げましょう。返信のペースは相手に合わせ、長すぎず短すぎない適度な長さを心がけるのがコツです。
ある程度メッセージが続いたら、実際に会う提案をしてみましょう。最初は軽めのカフェデートやランチデートがおすすめです。
相手が安心できるよう、昼間の時間帯で人が多い場所を選ぶのがコツですが、状況次第では夜しか会えないケースもあるので柔軟に対応しましょう。
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カドルの使い方について詳しく知りたい方は、以下の記事をご参照ください。


カドル(Cuddle)のログイン方法
カドル登録完了後のログイン手順と、ログインできない場合の対処法について解説します。スムーズに利用するためにも確認しておきましょう。
初回ログインの手順
カドル登録完了後の初回ログインは簡単です。ウェブサイトのログイン画面で、登録時に使用したメールアドレス、もしくは電話番号とパスワードを入力しましょう。認証が完了すると、自動的にメイン画面に移動します。
スマートフォンアプリの場合は、アプリがない点に注意してください。身バレ防止のため一般的なアプリの仕様になっておらず、検索して公式サイトにアクセスしてからログインする必要があります。
カドルのログイン方法について詳しく知りたい方は、以下の記事をご参照ください。


ログインできない時の対処法
ログインできない場合は、まずパスワードとメールアドレスが正しく入力されているか確認しましょう。特に、大文字・小文字の区別、全角・半角の違いに注意が必要です。
パスワードを忘れた場合は、「パスワードを忘れた方はこちら」をタップして、パスワードリセットの手続きを行いましょう。
登録メールアドレスにリセット用のリンクが送信されるので、指示に従ってパスワードを新しく設定してください。
また、カドルは一年以上ログインしていないアカウントを削除する仕様となっているため、このケースに該当する場合は再登録する必要があります。
通信環境が不安定な場合もログインエラーの原因となるため、Wi-Fi環境でのログインも試してみてください。
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カドル(Cuddle)登録時の注意点とポイント
安全かつ効果的にカドルを利用するための重要な注意点をまとめました。登録情報や利用規約、不審なユーザーの特徴などを押さえておきましょう。
- 後から変更できない情報に注意する
- 利用規約・プライバシーポリシーを確認する
- 18歳未満・高校生は登録できない
- 怪しいユーザーに気を付ける
後から変更できない情報に注意する
カドル登録時に入力する情報の中には、後から変更できないものがあるため注意が必要です。
最も重要なのが生年月日で、一度設定すると変更不可です。年齢確認書類との整合性を保つためのシステム仕様なので、必ず正確な生年月日を入力してください。
また、性別も基本的に変更できないため、登録時に間違えないよう注意しましょう。
その他、アカウント開設時のメールアドレスも変更が困難な場合があるため、長期間使用予定のアドレスを選ぶことをおすすめします。
これらの情報を間違えて登録してしまった場合は、アカウントを削除して再登録する必要が生じる可能性があります。再登録には時間がかかるため、登録前に入力内容をしっかりと確認しましょう。
利用規約・プライバシーポリシーを確認する
カドル登録前には、利用規約・プライバシーポリシーを確認しましょう。
これらの文書には、サービスの利用条件、禁止事項、個人情報の取り扱いなど重要な事項が記載されています。特に、年齢制限、利用料金、退会手続き、データの取り扱いについては必ず確認してください。
利用規約に違反した場合、警告なしにアカウント停止となる可能性があります。
また、料金体系や自動更新についても理解しておくことで、後々のトラブルを避けることができます。
プライバシーポリシーでは、個人情報がどのように収集・利用・管理されるかが説明されているため、プライバシーを重視する方は特に注意深く読むことをおすすめします。
18歳未満・高校生は登録できない
カドルは18歳以上の独身者のみが利用可能なサービスです。18歳未満の方や高校生(18歳であっても)は登録できません。18歳の誕生日を迎えたとしても、高校在学中は利用できないため注意が必要です。
年齢確認書類の提出時に生年月日を偽って登録しようとしても、書類との照合により発覚することがほとんどです。
また、悪質なユーザーとしてアカウント停止や法的措置の対象となる可能性もあるので、18歳未満の方は適切な年齢になってから利用しましょう。
怪しいユーザーに気を付ける
カドル利用時は、悪質なユーザーや業者に注意が必要です。特に以下のような特徴を持つユーザーには気を付けましょう。
- プロフィール写真が異常に可愛い(綺麗)
- 職業が曖昧
- すぐに連絡先交換を求める
- お金の話をする
- 投資や副業の勧誘をする
また、メッセージの内容が定型文のような場合や日本語が怪しい場合も要注意です。実際に会う約束をしても理由をつけて断る、外部サイトへの誘導を行う、個人情報を過度に聞き出そうとするユーザーも危険です。
少しでも怪しいと感じたら、やり取りを中止してブロック・通報機能を活用しましょう。
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カドルにサクラや業者はいるのか気になる場合は、以下の記事をご参照ください。


カドル(Cuddle)の登録に関するよくある質問
カドルの登録に関するよくある質問をご紹介します。登録に関しての疑問や不安を参考にしてみましょう。
カドルに無料で登録できますか?
カドルは基本的に無料で登録できます。アカウント作成、プロフィール設定、年齢確認書類の提出まで、すべて無料で行えます。また、相手のプロフィール閲覧や検索、LIKEの送信も無料で利用可能です。
ただし、メッセージの送信や一部の機能については有料プランへの加入が必要になります。男性の場合、最初の数通は無料でメッセージを送れますが、継続的なやり取りには月額料金が発生します。
まずは無料登録から始めて、サイトの使い勝手や相手の質を確認してから有料プランを検討しましょう。
ログイン状況は家族にバレますか?
カドルのログイン状況が家族に直接バレることはありません。ただし、共有しているパソコンでウェブ版を利用した場合、ブラウザの履歴やオートログイン機能により利用がバレる可能性があります。
スマートフォンでも、通知設定をオンにしていると、メッセージやマッチング通知が表示される場合があります。家族に知られたくない場合は、通知をオフにしたりアプリにロックをかけたりするなどの対策を講じましょう。
また、カドルからの請求書やメールも家族の目に触れる可能性があるため、個人用のメールアドレスと支払い方法を使用することをおすすめします。
カドルの登録に必要なものはなんですか?
カドルの登録に必要なものは、メールアドレスまたは電話番号、年齢確認書類の2点です。年齢確認書類は、運転免許証、健康保険証、パスポート、住民基本台帳カード、個人番号カードなどの公的書類が必要です。
コピーや写真は不可で、原本を直接撮影する必要があります。パソコンもしくはスマートフォンも必要で、インターネット接続環境があることが前提となります。これらの準備ができれば、すぐにカドルを開始できます。
カドルで追加認証が必要なのはなぜ?
カドルで追加認証が必要なのは、不正アクセスを防止するためです。
デバイス認証を有効にすれば、認証コードを通過した端末のみログイン可能となり、不正アクセスも防止。機能面とセキュリティ体制の両面から、プライバシー保護に配慮された設計といえるでしょう。
カドルで身バレの可能性はある?
カドルでは自分のプロフィールを隠せる「」を搭載しており、身バレの心配がかなり低いマッチングアプリです。
シークレットモードでは、「LIKEを送った相手」とマッチングした相手」にしか表示プロフィールされません。
カドルでは年齢確認をしなくても利用できる?
カドルでは年齢確認をしなくてもマッチングまでは無料で利用が可能です。ただしメッセージを送信するためには、年齢確認をする必要があります。
カドルの登録方法について知りたい
カドルの登録方法は以下の通りです。
- カドル公式サイトへアクセス
- メールアドレスとパスワードを入力
- メール認証
- 基本プロフィールの登録
- プロフィール写真の設定
- 年齢確認書類(本人確認書類)の提出
スムーズにいけば、5分〜10分ほどで登録が完了します。
カドル(Cuddle)の登録手順を理解して安心・安全に素敵な出会いを見つけよう!
本記事では、カドル(Cuddle)の詳しい登録方法から身バレ対策、登録したあとにやるべきこと、追加認証の必要性などを解説しました。
カドルの登録は、メールアドレスの認証や簡単なプロフィールの設定などをすれば完了します。非常に簡単なので、5分〜10分ほどで登録できるでしょう。
カドルに登録すると知人や配偶者にバレることがないか不安に思う方もいるかもしれませんが、カドルではプライバシー保護のために様々な工夫がされています。追加料金を払えばシークレットモードも利用可能です。
セカンドパートナーや既婚者の相談相手が欲しい方は、ぜひカドルに登録しましょう。無料登録でも「いいね」を送ったりマッチングしたりすることができます。
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- 2026.03.26 配偶者バレについて追記
- 2026.02.27 本人確認について追記
- 2026.02.19 アプリの対応状況を追加・年齢確認の詳細情報を追加
- 2025.12.19 登録方法・始め方を更新



















