家族でスマホを契約するなら、どこが安いのか気になっていませんか?
家族割のある格安スマホなら、家族全員の携帯料金を大幅に節約することができます。
本記事では、家族割が適用できる格安SIMキャリアを、ランキング形式で5社紹介します。
各社の特徴を比較し、家族間通話無料のキャリアや契約時の注意点も解説するので、家族のスマホ代を見直したい人はぜひ参考にしてください。
家族割で安くスマホを使いたいなら、3GB968円(税込)から使える楽天モバイルがおすすめです。
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監修者 山本恒一今までは、家族3人分のスマホ代で毎月2万円近く払っていましたが、家族割のある格安SIMに乗り換えて月7,000円程度まで安くなりました。
楽天モバイルは家族間通話も無料なので、通話が多いファミリーにもおすすめです。
格安SIMで家族割があるおすすめ5社比較一覧表
格安SIMで家族割のある、おすすめのキャリアを厳選して5社一覧で紹介します。
| 月額料金(税込) | 家族割適用後の月額料金(税込) | 家族割の名称 | 割引額(税込) | 上限回線数 | 申し込み方法 | |
|---|---|---|---|---|---|---|
楽天モバイル![]() ![]() 詳細はこちら▼ | ・1,078円(〜3GB) ・2,178円(〜20GB) ・3,278円(無制限) | ・968円(〜3GB) ・2,068円(〜20GB) ・3,168円(無制限) | 最強家族割 | 1回線につき−110円 | 最大20回線 | オンライン |
ワイモバイル![]() ![]() 詳細はこちら▼ | ・3,058円(5GB) ・4,158円(30GB) ・5,258円(35GB) | ・1,958円(5GB) ・3,058円(30GB) ・4,158円(35GB) | 家族割引サービス | 1回線につき-1,100円(2回線目以降) | 最大9回線 | ・オンライン ・店頭 |
ahamo![]() ![]() 詳細はこちら▼ | ・2,970円(30GB) ・4,950円(110GB) | ・2,970円(30GB) ・4,950円(110GB) ※ドコモ契約の家族に適用されるためアハモ料金の割引なし | ・ファミリー割引 ・みんなドコモ割 | 550円〜1,210円 ※ドコモ契約の家族に適用 | 最大20回線 | ・ドコモショップ ・オンライン ・電話 ・郵送 |
mineo![]() ![]() 詳細はこちら▼ | ・1,298円(3GB) ・1,518円(7GB) ・1,958円(15GB) ・2,178円(30GB) ・2,948円(50GB) | ・1,243円(3GB) ・1,463円(7GB) ・1,903円(15GB) ・2,123円(30GB) ・2,893円(50GB) | 家族割引 | ・1回線につき−55円(2回線目まで) ・1回線につき−165円(3回線目以降) | 最大5回線 | オンライン |
IIJmio(アイアイジェイミオ)![]() ![]() 詳細はこちら▼ | ・850円(2GB) ・950円(5GB) ・1,400円(10GB) ・1,800円(15GB) ・2,000円(25GB) ・2,400円(35GB) ・3,300円(45GB) ・3,900円(55GB) | ・750円(2GB) ・850円(5GB) ・1,300円(10GB) ・1,700円(15GB) ・1,900円(25GB) ・2,300円(35GB) ・3,200円(45GB) ・3,800円(55GB) | 家族割引 | 1回線につき−100円 | 最大5回線 | オンライン |
家族割にこだわらず、格安プランを扱っているキャリアを知りたい方は、以下の記事を確認してください。


家族割がある格安SIMのおすすめ5社ランキング
家族割がある格安SIMを厳選し、おすすめの5社をランキング形式で紹介します。
各社の特徴を解説するので、家族で契約を検討している人は参考にしてください。
楽天モバイル


| 月額料金(税込) | ・1,078円(〜3GB) ・2,178円(〜20GB) ・3,278円(無制限) |
|---|---|
| 家族割適用後の月額料金(税込) | ・968円(〜3GB) ・2,068円(〜20GB) ・3,168円(無制限) |
| 家族割の名称 | 最強家族割 |
| 割引額(税込) | 1回線につき−110円 |
| 上限回線数 | 最大20回線 |
| 申し込み方法 | オンライン |
楽天モバイルは、「最強家族割」を使うと家族全員の月額料金が110円(税込)割引されます。
家族割を適用するには、代表者がmy楽天モバイルからグループを作成し、入れたい家族を招待します。
グループの上限回線数が20回線と多く、親戚・事実婚・同性パートナーも招待可能な点も魅力です。
通話専用アプリ「Rakuten Link」を使えば家族間通話も無料になるため、家族との電話が多い人にもおすすめです。
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楽天モバイルのキャンペーン情報について詳しく知りたい方は、以下の記事を参照してください。


Y!mobile(ワイモバイル)


| 月額料金(税込) | ・3,058円(5GB) ・4,158円(30GB) ・5,258円(35GB) |
|---|---|
| 家族割適用後の月額料金(税込) | ・1,958円(5GB) ・3,058円(30GB) ・4,158円(35GB) |
| 家族割の名称 | 家族割引サービス |
| 割引額(税込) | 1回線につき-1,100円(2回線目以降) |
| 上限回線数 | 最大9回線 |
| 申し込み方法 | ・オンライン ・店頭 |
Y!mobile(ワイモバイル)は、家族割引サービスを適用すると2回線目以降が毎月1,100円(税込)割引されます。
割引なしの月額料金は高めですが、その分割引額も大きく、家族割のお得感が大きいキャリアです。
家族割引サービスの加入には、My Y!mobileまたは店頭で申し込みが必要です。
主回線を除いて最大9回線まで割引可能で、同一名義で複数契約の場合にも適用できます。
なお、割引適用できる家族の条件は、血縁または婚姻関係にあるか、同住所に住んでいることの確認が必要です。
親等に関する条件はありませんが、家族確認書類の提出は求められるので、申し込みの際は手元に準備しておきましょう。
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ahamo(アハモ)


| 月額料金(税込) | ・2,970円(30GB) ・4,950円(110GB) |
|---|---|
| 家族割適用後の月額料金(税込) | ・2,970円(30GB) ・4,950円(110GB) ※ドコモ契約の家族に適用されるためアハモ料金の割引なし |
| 家族割の名称 | ・ファミリー割引 ・みんなドコモ割 |
| 割引額(税込) | 550円〜1,210円 ※ドコモ契約の家族に適用 |
| 上限回線数 | 最大20回線 |
| 申し込み方法 | ・ドコモショップ ・オンライン ・電話 ・郵送 |
ahamo(アハモ)には家族割がありませんが、ドコモ契約の家族との「ファミリー割引」に加入している場合は、グループの回線数にカウントされます。
ahamo契約者へのメリットはありませんが、ドコモ契約の家族には「みんなドコモ割」で550円〜1,210円(税込)の割引が適用可能です。
みんなドコモ割は回線数によって割引額が変わるので、ドコモ契約の家族とグループを組むことで、家族の月額料金を抑えることができます。
また、ドコモ契約の家族からahamo契約者への通話は、ファミリー割引のグループ内であれば無料です。
ただし、ahamo契約者からドコモの家族へ電話をかける場合は、基本プランの5分通話かけ放題を使うことになり、長時間の通話は料金がかかるので注意しましょう。
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mineo(マイネオ)


| 月額料金(税込) | ・1,298円(3GB) ・1,518円(7GB) ・1,958円(15GB) ・2,178円(30GB) ・2,948円(50GB) |
|---|---|
| 家族割適用後の月額料金(税込) | ・1,243円(3GB) ・1,463円(7GB) ・1,903円(15GB) ・2,123円(30GB) ・2,893円(50GB) |
| 家族割の名称 | 家族割引 |
| 割引額(税込) | ・1回線につき−55円(2回線目まで) ・1回線につき−165円(3回線目以降) |
| 上限回線数 | 最大5回線 |
| 申し込み方法 | オンライン |
mineo(マイネオ)の家族割引は、1回線につき55円(税込)の割引が最大5回線まで適用できます。
音声とデータ通信ができる「デュアルタイプ」の契約が対象で、3回線目以降はさらに割引が110円(税込)追加されるので、回線数が多いほどお得になります。
デュアルタイプのプランであれば、マイピタ・マイそくのどちらも割引対象です。
三親等以内であれば、住所が異なる家族や事実婚のパートナーでも適用することができます。
家族割引を適用する際は、マイページから申し込みを行ってください。
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IIJmio(アイアイジェイミオ)


| 月額料金(税込) | ・850円(2GB) ・950円(5GB) ・1,400円(10GB) ・1,800円(15GB) ・2,000円(25GB) ・2,400円(35GB) ・3,300円(45GB) ・3,900円(55GB) |
|---|---|
| 家族割適用後の月額料金(税込) | ・750円(2GB) ・850円(5GB) ・1,300円(10GB) ・1,700円(15GB) ・1,900円(25GB) ・2,300円(35GB) ・3,200円(45GB) ・3,800円(55GB) |
| 家族割の名称 | 家族割引 |
| 割引額(税込) | 1回線につき−100円 |
| 上限回線数 | 最大5回線 |
| 申し込み方法 | オンライン |
IIJmio(アイアイジェイミオ)の家族割引は、同一mioIDでギガプランの音声回線を2回線以上契約すると、1回線あたり100円(税込)割引されます。
さらに同一mioIDのギガプラン同士は、データ量が余った時や足りない時に家族でシェアできるので、通信量も無駄なく使えます。
適用条件を満たしていれば、1人で複数回線を契約している場合や、別居の家族でも割引の対象です。
また、家族との通話料は20%OFFになるので、家族間の連絡が多い人もお得に使えます。
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家族でスマホを使うならどこが安い?携帯3キャリアと格安SIMの家族割を比較
家族でスマホを使うならどこが安いのか、携帯3キャリアと格安SIMの家族割を比較してみました。
| docomo | au | SoftBank | 格安SIM | |
|---|---|---|---|---|
| 基本料金(税込) | 2,750円〜11,748円 | 4,928円〜9,328円 | 3,278円〜9,625円 | 〜4,000円程度 |
| 割引額(税込) | 550円〜1,210円 | 660円〜1,210円 | 660円〜1,210円 | 55円〜1,100円程度 |
| 上限回線数 | 最大20回線 | 最大10回線 | 最大10回線 | 5〜20回線程度 |
| 家族間通話 | 24時間無料 | アプリ利用等で無料・割引 | ||
| 特徴 | ・月額料金は高いが、割引額も大きい ・家族間通話は無料 ・上限回線数も多い | ・月額料金が安い ・家族間通話が無料のキャリアは少ない ・上限回線数が少なめ | ||
大手キャリアは基本料金が高い分、割引額や上限回線数も大きく設定されています。
一方、格安SIMは大手キャリアの半額程度の料金で利用できるため、家族割がなかったとしても年間で数万円節約できます。
ただし、大手キャリアは家族割以外にも光回線や支払い方法によって追加で割引が入るため、自宅のインターネットやスマホ代の支払い方法も踏まえて検討すると良いでしょう。
格安スマホで家族割を適用するメリット
格安スマホで家族割を適用すると、以下のようなメリットがあります。
- 月額料金が安くなる
- 1人で複数回線契約の場合でも適用できる
- データ量を家族でシェアできる
月額料金が安くなる
家族割のある格安SIMの一番のメリットは、家族全員のスマホ代が安くなることです。
1人あたりは数百円の割引だったとしても、4人家族なら年間で数万円の差が出ます。
家族でバラバラのキャリアを使うより、家族割のある格安SIMに乗り換えた方が通信料を抑えられる可能性が高くなります。
そもそも割引がなくてもスマホ代が節約できるのが格安SIMの魅力ですが、家族割があればさらにお得です。
1人で複数回線契約の場合でも適用できる
家族割がある格安SIMでは、同一名義で複数契約した場合も家族割を適用できることが多いです。
家族でまとめて契約する時以外にも、親名義で子供のスマホを契約する場合や、スマホとタブレットで2台持ちしたい人も格安で利用できます。
1つのキャリアで複数回線の契約を検討している場合は、家族割があるところを選ぶと月額料金をさらに抑えられるのでおすすめです。
データ量を家族でシェアできる
格安SIMの中には、データ量を家族でシェアできるキャリアもあります。
家族で契約すれば、親が使いきれなかったデータ量を子供の回線にシェアして無駄なく使う、ということも可能です。
月額料金が安くなるだけでなく、今まで使い切れなかったデータ量の無駄をなくすことができます。
本記事で紹介している格安SIMだと、mineo(マイネオ)とIIJmio(アイアイジェイミオ)がデータ量のシェアに対応しています。
また、Y!mobile(ワイモバイル)では指定の子回線とデータ量をシェアできる専用プランがあるので、1人で2台持ちを検討している人におすすめです。
格安スマホで家族割を適用するデメリット
格安スマホで家族割を適用すると、以下のようなデメリットもあります。
- 主回線は割引されないことがある
- 家族割が適用できるプランは限られる
- 格安SIMで家族間通話が無料のキャリアは少ない
主回線は割引されないことがある
キャリアによっては主回線が割引されず、2回線目以降が割引対象になっていることがあります。
今回紹介したキャリアの中では、Y!mobile(ワイモバイル)が該当します。
全回線に割引が適用されると思って契約したのに、想定より割高になってしまった、というケースもあるので注意しましょう。
適用条件や割引額によっては、家族割がない格安SIMの方が安くなる可能性があります。
契約する回線数と、家族割の適用条件は事前にしっかり確認しましょう。
家族割が適用できるプランは限られる
家族割がある格安SIMでも、すべてのプランが家族割の対象とは限りません。
音声とデータ通信がセットのプランが割引対象になっていることが多く、データやSMS専用プランには適用できない可能性があります。
例えばIIJmio(アイアイジェイミオ)のデータ・SMS用プランや、mineo(マイネオ)の低速プラン「マイそくスーパーライト」などは、家族割の適用対象外です。
契約するキャリアの適用条件を確認し、自分が使いたいプランが家族割の対象になっているかチェックしておくと安心です。
格安SIMで家族間通話が無料のキャリアは少ない
格安SIMでは、家族間通話が無料になるキャリアは少ないです。
IIJmio(アイアイジェイミオ)は家族間通話が20%割引されますが、大手キャリアのような家族間通話が無料になる格安SIMはほとんどありません。
ただし、楽天モバイルは、通話専用アプリのRakuten Linkを使えば誰とでも通話無料なので、通話料重視の人は検討してみてください。
通話もパケットもお得に使いたいなら、楽天モバイルがおすすめです。
誰とでも通話無料で、さらに家族割を適用すれば無制限プランが3,168円(税込)で使えます。
家族割がある格安スマホを契約する際の注意点
家族割がある格安スマホを契約する際は、以下の点に注意しましょう。
- 別途手続きをしないと割引されない
- 割引適用できる回線数には上限がある
- 家族を証明する書類の提出を求められることがある
別途手続きをしないと割引されない
家族割は、格安SIMを契約すると自動的に適用されるわけではなく、別途手続きが必要なことが多いです。
ほとんどのキャリアで、契約時や開通後にマイページなどから別途申し込みを行う必要があります。
手続きはオンラインでできますが、実店舗のある格安SIMは店頭でも手続きが可能です。
申し込みを忘れてしまうと割引されないので、家族割の手続き方法も事前に確認しておきましょう。
割引適用できる回線数には上限がある
家族割が適用できる回線数の上限は、キャリアによって大きく異なります。
特に格安SIMは大手キャリアと比べると上限が低いため、契約前に家族割が適用できる回線数を超えていないか確認しましょう。
回線数に余裕がある場合は、遠方の親族や別世帯の家族もグループに組み込めば、より多くの家族のスマホ代が節約できます。
家族を証明する書類の提出を求められることがある
別居している家族や別姓の親族にも家族割を適用したい場合、戸籍謄本や住民票などの家族関係を証明する書類も必要になることがあります。
遠方に住んでいる家族なども追加したい場合は、必要書類を早めに準備しておきましょう。
戸籍謄本や住民票を提出する際は、3ヶ月以内に取得されたものを求められることが多いです。
役所に出向いたり、郵送してもらったりと取得にも時間がかかるため、乗り換えを決めたら早めに準備しておくのがおすすめです。
家族割のある格安SIMに関するよくある質問
家族割のある格安SIMに関する、よくある質問をまとめました。
家族で契約を検討している人は、参考にしてください。
- 家族割は何親等まで適用できますか?
-
親等に条件がある場合は、ほとんどが三親等以内とされています。
しかし、楽天モバイルやY!mobile(ワイモバイル)のように、親等についての条件がないキャリアもあります。
血縁のある家族だけでなく、事実婚や同性パートナーも対象になっていることがあるので、適用条件をよく確認しましょう。
- 格安SIMでも家族間通話は無料になりますか?
-
格安SIMの家族割を適用しても、大手キャリアのように家族間通話が完全無料になるキャリアは少ないです。
ただし、楽天モバイルは通話専用アプリのRakuten Linkを使えば、誰とでも通話が無料です。
また、無料ではないものの、IIJmio(アイアイジェイミオ)は家族間通話が20%割引になります。
家族との通話が多い場合は、必要に応じて通話オプションの契約も検討してみてください。
- 家族割の適用で安く使える格安SIMはどこですか?
-
月額料金の総合的な安さなら楽天モバイル、割引額重視ならY!mobile(ワイモバイル)がおすすめです。
楽天モバイルは、家族割を適用すると3GBまでは968円(税込)、無制限で使っても3,168円(税込)なので、他社と比べてもかなり安く使えます。
Y!mobileは割引額が1,100円と高額なので、2回線目以降のスマホ代を出来るだけ安くしたい人におすすめです。
格安SIMの家族割でもっとスマホをお得に使おう
格安SIMで家族割があるおすすめキャリアを、ランキング形式で5社紹介しました。
家族割のある格安スマホに乗り換えれば、家族全員の携帯料金を大幅に節約することも可能です。
家族でスマホを契約する場合にどこが安いかは、回線数や使いたいプランによって異なります。
スマホの契約を見直したい人は、本記事で紹介した格安SIMの家族割と比較して乗り換えを検討してみてください。
家族でお得に使える格安SIMを探しているなら、楽天モバイルがおすすめです。
他社からの乗り換えで、14,000円分のポイントがもらえる三木谷キャンペーンを開催中!
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家族全員で格安SIMに乗り換えるのは面倒に感じるかもしれませんが、一度手続きをしてしまえばずっと固定費が削減できます。
我が家は離れて暮らす両親にも家族割を適用しましたが、月額料金の安さに大満足しています。






















