大手キャリアである「ドコモ(docomo)」を長年愛用している方の中で、「毎月のスマホ代が高い」「家計の固定費をもっと節約したい」と格安SIMや格安スマホへの乗り換えを検討している方は非常に多いでしょう。
とくにドコモでは、利用年数が長いユーザーに向けた割引特典(長期利用ありがとう特典など)がすでに終了しており、「長く使っているからドコモのままがお得」というこれまでの常識が通用しなくなっています。
しかし、いざ「ドコモから格安スマホに乗り換えよう」と思っても、「通信速度が遅くなって後悔しないか」「店舗でのサポートが受けられなくて困らないか」「手続きの手順が難しそう」といった不安から、なかなか一歩を踏み出せない方も多いのではないでしょうか。
たしかに格安SIMにはメリットばかりではなく、事前の確認不足が原因で「乗り換えなきゃよかった」と後悔するケースも存在します。ですが、自分の用途(毎月のデータ通信量や求めるサポート体制)に合った格安SIMを正しく選びさえすれば、通信品質を大きく落とすことなく、年間で数万円単位の通信費を削減することが十分に可能です。
本記事では、ドコモ歴20年以上の愛用者が後悔しない&お得な格安SIMの選び方を解説します。
キャリアの料金プランやキャンペーンはもちろん、ドコモから乗り換える手順についても解説するので、お得に乗り換えを検討している人はぜひ参考にしてください。
ドコモからの乗り換えでもっともおすすめなのが、同じドコモ回線を使用しており、dアカウントもそのまま利用可能なahamoです。
通信の使用感やアカウント情報はそのままに、月間30GBを月額2,970円(税込)で利用できます。さらに
- 無料で国内通話5分無料
- 海外通信でも30GB手続きなしで利用可能(合算)
- 足りない時の110GB大盛りオプションもあり
- 乗り換えの事務手数料は無料
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監修者 山本恒一私も今年ドコモから格安SIM「amamo(アハモ)」に乗り換えました。料金プランもシンプルで、格安SIM初心者におすすめです。
ドコモから格安SIMに乗り換え!後悔しない&お得なおすすめキャリア5選
格安SIMキャリアはたくさんありますが、ドコモからの乗り換えにおすすめのキャリアを5社厳選しました。
それぞれの特徴を解説するので、乗り換えを検討中の人はぜひ参考にしてください。
楽天モバイル


| 料金プラン (月額料金) | Rakuten最強プラン ・3GBまで:¥1,078 ・20GBまで:¥2,178 ・無制限:¥3,278 ※家族割適用時:968円/2,068円/3,168円 |
|---|---|
| 通話料 | ¥22/30秒 ※専用アプリ利用時は無料 |
| 契約事務手数料 | ¥0 |
| 使用回線 | 楽天回線 au回線 |
| 平均通信速度(※) | 下り:169.62Mbps 上り:36.86Mbps |
| 支払い方法 | ・クレジットカード ・デビットカード ・口座振替 ・楽天ポイント※ ・楽天キャッシュ※ |
| 手続き方法 | ・オンライン ・電話 ・店舗 |
| eSIM対応有無 | 対応(デュアルSIM運用も可能) |
| 5G対応有無 | 対応 |
| 解約金・契約期間の縛り | 最低利用期間なし 解約違約金0円 |
| 追加オプション | ・Rakuten Linkアプリによる無料通話・SMS ・国際ローミング毎月2GB無料(超過後128kbps)あり など |
ドコモから格安SIMへの乗り換えで一番おすすめのキャリアは、楽天モバイルです。データ通信量が3GBまでなら880円、無制限でも2,880円で使えるため、どんな使い方の人にもおすすめできます。
また、『Rakuten Link』での通話なら、国内通話もかけ放題です。通信品質に関しても、自社の回線設備を導入したことで、広いエリアで安定した通信ができるようになりました。
さらに、楽天ポイントを基本料金の支払いに充てられるほか、楽天市場でのお買い物のポイントも貯まりやすくなります。楽天ポイントをよく利用する人や、楽天市場でのお買い物が多い人にもおすすめです。
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楽天モバイルでは、乗り換えと対象機種の購入でもらえるお得なキャンペーンを多数展開しています。詳しい情報については、以下の記事を確認してください。


ahamo(アハモ)


| 料金プラン (月額料金) | ・ahamo(30GB):¥2,970 ・ahamo大盛り(110GB):¥4,950 |
|---|---|
| 通話料 | 5分無料 (超過後は¥22/30秒) |
| 契約事務手数料 | ¥0 |
| 使用回線 | ドコモ回線 |
| 平均通信速度(※) | 下り:129.84Mbps 上り:12.74Mbps |
| 支払い方法 | ・口座振替 ・クレジットカード |
| 手続き方法 | オンライン |
| eSIM対応有無 | 対応 |
| 5G対応有無 | 対応 |
| 解約金・契約期間の縛り | 契約期間の縛りなし・解約金なし ドコモからプラン変更しても違約金不要 |
| 追加オプション | dカード支払で毎月+5GBボーナスパケット特典 留守電・キャッチホン・転送は非提供(スマホ側簡易留守録機能の利用推奨) など |
ahamoはドコモが提供するブランドで、プランの変更をするだけで契約を切り替えることができます。月額2,970円で30GBかつ、基本料金の中に国内通話5分かけ放題も含まれているため、短い通話が多い人も安心です。
データ通信量が多い人は、月額4,950円の大盛りオプションを契約すると110GBまで使用可能です。ドコモのeximoは無制限で7,315円ですが、ahamoは大盛りオプションを付けても4,950円なので、大幅に月額料金が抑えられます。
なお、手続きは全てオンラインですが、難しい場合はドコモショップで有料のサポートを受けることも可能です。
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LINEMO(ラインモ)


| 料金プラン(月額料金) | ・LINEMOベストプラン(3GB):¥990 (10GB):¥2,090 ┗自動で切り替え。 ・LINEMOベストプランV(30GB):¥2,970 |
|---|---|
| 通話料 | ・LINEMOベストプラン:22円/30秒 ・LINEMOベストプランV:5分無料 (超過後は¥22/30秒) |
| 契約事務手数料 | ¥0 |
| 使用回線 | ソフトバンク |
| 平均通信速度(※) | 下り:129.73Mbps 上り:20.87Mbps |
| 支払い方法 | ・クレジットカード ・口座振替 |
| 手続き方法 | ・オンライン ・店舗 |
| eSIM対応有無 | 対応 |
| 5G対応有無 | 対応 |
| 解約金・契約期間の縛り | 契約期間なし・解約金なし |
| 追加オプション | ・LINEトーク・通話のデータ消費が使い放題 ・契約初年度は通話オプション(5分/完全かけ放題)あり など |
LINEMOは、ソフトバンク回線を使用した格安SIMキャリアです。データ通信量が少なめの人にはおすすめの料金体系で、3GBまでなら990円、10GBまでなら2,090円で利用できます。
LINEアプリでのトークや通話などの通信量がカウントされない「LINEギガフリー」のサービスもあるため、LINEをよく使う人はお得です。
データ通信量が多い人向けに30GBで2,970円のプランがありますが、さらに大容量のプランはないので注意しましょう。
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以下の記事では、ドコモからラインモに乗り換える方法について掲載しています。ぜひチェックしてください!


Y!Mobile(ワイモバイル)


| 料金プラン (月額料金) ※税込 | ・シンプル3 S(5GB):¥3,058 ・シンプル3 M(30GB):¥4,158 ・シンプル3 L(35GB):¥5,258 |
|---|---|
| 通話料 | ・シンプル3 S:¥22/30秒 ・シンプル3 M:¥22/30秒 ・シンプル3 L:10分無料 (超過後は¥22/30秒) |
| 契約事務手数料 | ¥0 (店舗の場合は¥3,850) |
| 使用回線 | ソフトバンク回線 |
| 平均通信速度(※) | 下り:102.24Mbps 上り:16.79Mbps |
| 支払い方法 | ・口座振替 ・クレジットカード |
| 手続き方法 | ・オンライン ・店舗 |
| eSIM対応有無 | 対応 |
| 5G対応有無 | 対応 |
| 解約金・契約期間の縛り | 解約金0円 ※2022年2月以降すべてのプランで解除料廃止 |
| 追加オプション | 家族割引サービスあり 余ったデータ翌月繰越あり データ増量オプション(月+2~5GB)月550円(初回6ヶ月無料) など |
ワイモバイルは、ソフトバンクが提供するサブブランドです。基本料金は4GBで2,365円、30GBで4,015円、35GBで5,115円と高めなので、家族で契約している人や、光回線の値引きが期待できる人におすすめです。
料金プランは3種類あり、格安SIMではあまり適用されない家族割や自宅の光回線の割引があります。
また、ワイモバイルは実店舗も利用できるので、オンラインでの手続きに不安がある人も安心です。
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UQモバイル(ユーキュー モバイル)


| 料金プラン (月額料金) | ・トクトクプラン2(~5GB):¥1,628 ・トクトクプラン2(30GB):¥2,728 ・コミコミプランバリュー(35GB):¥3,828 ・3Gからのりかえプラン(1GB):¥1,078 |
|---|---|
| 通話料 | ・トクトクプラン2:¥22/30秒 ・コミコミプランバリュー:10分無料 (超過後は¥22/30秒) ・3Gからのりかえプラン:¥22/30秒 |
| 契約事務手数料 | ¥3,850 |
| 使用回線 | au回線 |
| 平均通信速度(※) | 下り:117.56Mbps 上り:15.81Mbps |
| 支払い方法 | ・クレジットカード ・口座振替 |
| 手続き方法 | ・オンライン ・店舗 |
| eSIM対応有無 | 対応 |
| 5G対応有無 | 対応 |
| 解約金・契約期間の縛り | 契約解除料なし ※旧プラン含め2019年以降違約金撤廃 |
| 追加オプション | ・自宅セット割や家族割あり ・データ繰り越しあり ・60歳以上通話割引(かけ放題オプション割引)あり など |
UQモバイルは、au回線を使用した格安SIMキャリアです。基本料金は5GBで1,628円、30GBで2,728円、35GBで3,828円で、余ったデータ容量を翌月に繰り越して使えるのが魅力です。
au PAYカードでの支払い割引や光回線、電気の契約とのセット割も適用できるため、au PAYカードがある人や自宅がauひかりの人におすすめです。
また、UQモバイルも実店舗があるので、店頭でのサポートも充実しています。
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UQモバイルでは、他社からの乗り換え&条件達成で、最大20,000円相当還元のキャンペーンを展開しています。詳しくは以下の記事を確認してください。


ドコモから格安SIM・格安スマホに乗り換えて後悔するケース・デメリットと解決策
格安SIMには毎月のコストを大幅に抑えられるメリットがありますが、乗り換えにあたっていくつか気をつけるべき点があります。
とくに初めて乗り換える方は「こんなはずじゃなかった」と後悔しないよう、デメリットとそれを補う解決策を事前に確認しておきましょう。
容量が足りなくなる
スマホのプラン変えようかな。LINEMOの3GBのプランだと容量足りない感じになってきた。LINEMOでプラン変えるか、別の格安SIMに変えちゃうか。
引用元:X
格安SIMに乗り換えるときに最も多い後悔がデータ容量不足です。スマホユーザーの多くは月20GB前後で足りるケースが多いとされているものの、
- 動画視聴
- オンラインゲーム
- テザリング利用
が多い人にとっては20GBでは物足りない可能性もあります。
基本的には格安SIMでは大容量プランが少なく、もし今のドコモで30GB以上を安定して使いたいのであれば本当に乗り換えるべきか確認が必要です。
どうしても格安SIMでコストを抑えたいなどの場合は、ドコモ回線を利用しつつ110GBまで使えるahamo大盛りや、完全無制限プランもある楽天モバイルを選ぶのがおすすめです。
家族割・光セット割などのプランが少ない
携帯通信会社、格安SIM中心で調べてたんだけどデータ量を都度買うタイプ以外はリンクスメイトみたいに割と細かい幅で契約選択できる会社がない。データ量都度買うと1つの携帯で1契約が基本でデータ量の家族シェアがないとこ多い。
もしかしたらリンクスメイトの唯一のメリットはそこかもしれない。引用元:X
ドコモをはじめとした大手キャリアは「家族割」や「光セット割」といったまとめて契約によって料金を抑えられる割引プランが豊富。反対に格安SIMは割引プランの種類が少なく、家族全体でまとめてお得にしていた人にとっては後悔する原因になるかもしれません。
- ポイ活ファミリー特典
- ファミリー割引
- みんなドコモ割
- ドコモ光セット割
- 子育てサポート割引
など
ただし、個別で格安SIMを契約した方が結果的にトータル料金が安くなるケースも珍しくなく、実際にどれくらいの料金の差があるのかを確認する必要があります。
例えば、ドコモの「ファミリー割引」では家族間の国内通話が無料となりますが、楽天モバイルでは専用アプリ利用で通話無料、LINEMOではLINEギガフリーによる無制限の無料通話が可能なため、ドコモと遜色ないお得さを得られる場合もあります。
店舗や対面でのサポートがない/少ない
iPhone17ではeSIMだけになって、
誤って、勘違いして、なんとなく
eSIMを削除して大騒ぎする人が増えると思います
基本、ショップに駆け込まないといけないので、最近の予約式だと悲惨なことになりそうですまた、実店舗が少ない楽天モバイルとか、格安SIMとかだとどうするの???
引用元:X
LINEMOやpovoなどの格安SIMは、店舗や対面でのサポートは提供されておらず、オンライン完結型にすることによってコストをカットしています。
そのため、スマホ操作に不慣れなシニア世代や、直接相談したいと考えているひとにとっては、後悔するポイントになりがちです。
一方で、ワイモバイルや楽天モバイルのように店舗展開をしている格安SIMも存在します。もしサポート面を重視する場合には、こうした店舗対応のある事業者を選ぶことで安心して利用できます。
キャリアメールが使えなくなった
ズルズル契約してるだけで大してドコモに期待してたわけじゃないけど、なんか失望したな。電話回線も格安SIMに乗り換えようかな・・・もうキャリアメールなんて数年使ってないし。
引用元:X
格安スマホに乗り換えると、ドコモを解約した状態になるため、@docomo.ne.jpというキャリアメールが使用できなくなります。
もしキャリアメールをオンラインサービスの会員登録や銀行、保険などの連絡先に設定している場合、そのサービスにログインできなくなるなどの問題が発生します。
そのため、サイトの登録などにキャリアメールを使用している場合は、必ず乗り換えの手続きをする前に、別のアドレスに変更しておきましょう。
ドコモから乗り換えた後もキャリアメールを使いたい場合は、月額330円の「ドコモメール持ち運び」を契約すれば継続利用も可能です。
ただし、毎月料金がかかり続けるので、格安スマホに乗り換えるのであればGmailなどのフリーメールを取得しておくのがおすすめです。
- キャリアメールの変更
- キャリア決済の変更
- MNP予約番号を取得(ワンストップの場合は不要)
混雑する時間帯では通信速度が遅くなる
格安SIMは安い代わりに混雑してる時とかに全然使えないからストレス溜まる
引用元:X
格安SIMの多くは、大手キャリアの回線を借りてサービスを提供しているため、利用者が集中する通勤時間や昼休みなどは、通信速度が遅くなりやすいです。
ahamoの場合、親ブランドのドコモと同じ回線を利用しており、アンテナ数や対応周波数など、通信速度自体に差はありませんが、やはり大手キャリアは自社回線を100%利用できるため、混み合った場合に影響が大きくなります。
とはいえ、速度低下といってもLINEでのやりとりや、SNSや動画視聴ができなくなるほど深刻なケースはほぼなく、通常の使い方では不便は感じにくいでしょう。
また、楽天モバイルでは格安SIM並みの料金でありながら、自社のキャリア回線(MNO)を保有している点が強みで、安定性を重視する人にとって有力な選択肢となります。
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ドコモから格安SIMに乗り換えるメリット
ドコモから格安SIMへ乗り換えると、基本料金が安くなること以外にもさまざまなメリットがあります。
以下に格安SIMのメリットを解説するので、スマホ代を見直したい人や、乗り換えを検討している人はぜひ参考にしてください。
毎月の基本料金が安くなる
格安SIMに乗り換える1番のメリットは、何と言っても毎月の基本使用料が安くなることでしょう。
格安SIMであれば1,000円〜3,000円ほどの料金体系のキャリアが多いため、スマホ代が大幅に節約できる可能性が高いです。
例えば、ドコモの無制限プランのeximoは月額7,315円ですが、楽天モバイルのRakuten最強プランは、無制限で月額3,278円です。その差額は4,037円なので、年間で48,444円も節約することができます。
| キャリア | 月額料金(税込) | 年間コスト(目安) |
|---|---|---|
| ドコモ eximo(無制限) | 7,315円 | 約87,780円 |
| 楽天モバイル Rakuten最強プラン(無制限) | 3,278円 | 約39,336円 |
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小容量プランが豊富
格安SIMの料金プランは、1GB〜3GBほどの小容量プランが充実していることが多いです。ドコモをはじめとした大手キャリアでは、容量が多いわりに、小さいプランについては最低でも3,4GBまでのため、使い勝手が良いとは言えません。
そのため、普段からあまりデータ通信を使わない人や、Wi-Fi環境下での使用がメインの人でも、自分の使い方に合ったプランを選べます。
必要最低限のプランを選ぶことができるので、無駄にお金を払う必要がありません。
料金プランがシンプル
格安SIMの料金プランは、シンプルでわかりやすいものが多いです。
中でも、楽天モバイルやahamoはワンプランなので、どのプランにするのか迷うことがありません。
もし月の利用が30GB以内で収まっており、通話もLINEなどのサービスを使う場合は、こだわりがない限り乗り換えるのがおすすめです。
また、必要に応じて通話やデータ増量などのオプション契約をすることもできるので、自分の使い方に合わせてカスタマイズできるのも魅力です。
ドコモから乗り換えるならどこがいい?後悔しない格安SIMの選び方
ドコモから乗り換えする場合、自分に合った格安SIMを選ぶポイントを押さえておくことで後悔がなくなります。
以下で取り上げる観点をもとにチェックしてみましょう。
毎月いくらのデータ通信量を消費するか
ドコモからの格安SIM乗り換えの際に最も大事なのが容量とその容量で選ぶプランです。そのため、自分が毎月どのくらいのデータ通信や通話をしているのかをまず確認しておきましょう。
動画視聴やゲーム、テザリングなどで大量のデータを使う人は、少容量の格安SIMではすぐに容量が足りなくなり後悔する可能性があります。
もし、月に20GB以上使うのであれば、
- ahamoの大盛りプラン(110GBまで4,950円)
- 楽天モバイルの無制限プラン(2,880円)
が安心です。
逆に、普段はLINEやSNS中心で月5GB以下しか使わないのであれば、
といった小容量プランがコスパに優れています。
同じドコモのキャリア回線を選ぶかどうか
格安SIMに乗り換えるにあたって、同じドコモのキャリアを使い続けるのか、SoftBankやauなどの別キャリアブランドも試してみたいかは個人によって意見が分かれるポイントです。
もし、通信エリアの安定性や使い勝手をそのまま引き継ぎたいなら、ドコモが提供するahamoを選ぶのがもっともおすすめ。同じドコモ回線を使うIIJmioやmineoなら、さらに安い料金で利用できます。
総務省 携帯電話の基地局整備等について(令和5年度末)によるとドコモの5G基地局数は46,294 局ですが、KDDI(au)は、94,492 局、SoftBankは85,361 局といずれもドコモより高くなっています。
もし現在のドコモの通信環境に満足できない場合は、他の大手サブブランドの格安SIMを検討するのもおすすめです。
格安SIM・格安スマホプランを探したい方は、以下の記事を確認してください。


お得なキャンペーンがあるか
格安SIMでは乗り換えするユーザーポイントや割引でのお得なキャンペーンを多く実施しています。
ahamoでは、乗り換えでもらえるdポイントが「10,000ポイント ⇒20,000ポイント」の期間限定で増加中!
(2025年8月1日 0:00~終了日未定)
楽天モバイルでは乗り換え+新規スマホ(Android)の購入で、最大16,000ポイント還元!型落ちモデルであるiPhone15に至っては、最大40,000円お得に購入できます。
\ お得に機種変更するなら楽天モバイルもおすすめ /
楽天モバイルの機種変更キャンペーンについて詳しく知りたい方は、以下の記事を確認してください。


【2026年最新】ドコモから格安スマホに乗り換えるお得なキャンペーン傾向
どうせ乗り換えるなら、少しでもお得なタイミングや窓口を狙いたいものです。
ここでは2026年最新の乗り換えキャンペーンの傾向をまとめました。
乗り換え時のポイント還元・キャッシュバック一覧
ドコモから電話番号そのままで乗り換える(MNP)と、多くの会社で高額なポイント還元やキャッシュバックが受けられます。
例えば、楽天モバイルでは他社からの乗り換えで最大14,000ポイントが還元される「三木谷キャンペーン」が注目を集めています。
また、ahamoでもdポイントが大幅に増額(最大20,000ポイント等)されるタイミングがあるため、申し込み前には公式サイトの最新キャンペーン情報を必ず確認しましょう。
端末セット購入での割引キャンペーン
「回線の乗り換えと同時に、スマホ本体も新しくしたい」という方には、端末セット購入キャンペーンがおすすめです。
ワイモバイルやUQモバイル、楽天モバイルなどでは、他社からの乗り換えを条件に、最新スマホが大幅に値引きされたり、実質数千円で購入できたりするセールを実施していることがあります。
今のスマホが古くなってきているなら、セット購入で一気に機種変更してしまうのも賢い選択です。
ドコモからお得に乗り換える!様々な格安SIMのキャンペーン情報
ドコモから電話番号そのままで乗り換える(MNP)場合、各社がしのぎを削って展開している強力なキャンペーンを利用しない手はありません。
ここでは、乗り換え先として特に人気の高い5社の最新キャンペーン情報(ポイント還元や端末割引)をピックアップしてご紹介します。
ご自身のよく使うポイントサービスや、端末買い替えの有無に合わせて最適な乗り換え先を見つけてください。
楽天モバイル:最大14,000ポイント還元の「三木谷キャンペーン」がアツい!
楽天モバイルでは、他社からの乗り換え(MNP)で初めて申し込む方を対象に、楽天ポイントが最大14,000ポイントもらえる特別なキャンペーン(通称:三木谷キャンペーン)を実施していることがあります。
さらに、対象の最新スマートフォンへの機種変更を同時に行うと、端末代金が大幅に値引きされるセット割も併用可能です。
楽天市場での買い物でもらえるポイントも劇的にアップするため、楽天経済圏をよく利用するドコモユーザーには見逃せない乗り換え先です。
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ahamo(アハモ):dポイント大幅還元!ドコモからの移行に最適
ドコモのオンライン専用ブランドであるahamoは、乗り換え時の「dポイント増額キャンペーン」が最大の魅力です。
時期によっては他社からの乗り換えで10,000〜20,000ポイントの高額還元が受けられることがあります(※ドコモからの料金プラン変更の場合はキャンペーン対象外になることがあるため、最新の適用条件を要確認)。
事務手数料が無料なうえ、ドコモで購入したスマホがそのまま使える手軽さも相まって、失敗したくない方に最もおすすめです。
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LINEMO(ラインモ):PayPayポイントがザクザクもらえる高額還元
ソフトバンクのオンライン専用ブランド「LINEMO」は、PayPayポイントによる高額な還元キャンペーンを頻繁に開催しています。
他社からの乗り換えで最大10,000円〜20,000円相当のPayPayポイントが付与されたり、数ヶ月間の基本料金が実質無料になったりする「フィーバータイム」などの期間限定セールが強力です。
普段の買い物でPayPayをよく使っているドコモユーザーであれば、乗り換えの恩恵をダイレクトに生活費の節約に直結させることができます。
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Y!Mobile(ワイモバイル):大幅な端末セット割引とPayPay還元が魅力
実店舗での手厚いサポートが受けられるワイモバイルでは、「端末のセット購入」が圧倒的にお得です。
オンラインストア経由で他社から乗り換えることで、人気のスマートフォンが数万円引きで購入できたり、中には「実質1円〜数千円」といった破格の値段で新しいスマホを手に入れられたりします。
さらにSIM単体での乗り換えでも、PayPayポイントの高額還元キャンペーンを実施しているため、スマホ本体を買い替えたい方にも、今のスマホをそのまま使いたい方にも非常におすすめです。
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UQモバイル(ユーキュー モバイル):au PAY残高還元とお得な端末セット
auのサブブランドであるUQモバイルは、他社からの乗り換え(MNP)で「au PAY残高への高額還元(最大10,000円〜20,000円相当)」キャンペーンを常時展開しています。
還元された残高はコンビニやスーパーでの買い物にすぐ使えるため、実質的な初期費用の相殺が可能です。
また、ワイモバイルと同様にオンラインショップ限定の「端末大幅割引(スペシャルセール)」も開催されており、通信速度の速さと乗り換えのお得さを両立したいドコモユーザーにぴったりです。
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ドコモ回線を利用した格安SIM
「今までずっとドコモを使ってたからドコモ回線の格安SIMが良い!」という方は、前述した『ahamo(アハモ)』のほか下記のMVNOがおすすめです。
- mineo(マイネオ)
- IIJmio(アイアイジェイミオ)
料金プランやお得なキャンペーンも含めて解説します。
また、より多くの格安SIMを見て比べたい方は以下の記事も参照してみてください。


mineo(マイネオ)


mineo(マイネオ)は、既定のデータ容量を選択する『マイピタ』と、通信速度を引き下げてデータ無制限で使える『マイそく』の2プランから選べる格安SIMです。電話込みの月額料金が最低250円からと滅法安く、外出先でスマホを使わない省エネの方から人気を集めています。
お昼休みのピークタイムに通信速度を下げる代わりに基本料金を値下げするなど、他社では見かけない珍しい試みをしているのも特徴です。マイピタで契約している場合に限りドコモ5G回線が利用できます。
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IIJmio(アイアイジェイミオ)


IIJmio(アイアイジェイミオ)は、データ通信のみのプランで月額料金を激安にできる格安SIMです。同じドコモ回線を利用している『ahamo(アハモ)』が30GBで2,970円(税込)に対して、IIJmioは35GBで2,240円(税込)と大差を付けています。
さらに2025年8月31日までのキャンペーンとして、3カ月間のみ20GB&通話かけ放題で月額900円で契約できます。また同時に機種変更でスマホ500円企画も実施しており、全キャリア中トップクラスの狙い目プロモーションを展開しているので積極的に活用しましょう!
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今のスマホ本体はそのまま使える?ドコモから格安スマホへの乗り換え条件
「ドコモから格安スマホに回線だけ乗り換えたいけれど、今使っているスマホ本体はそのまま使えるの?」という疑問を持つ方は多いです。
結論から言うと、条件を満たせば手持ちのスマホをそのまま利用可能です。
手持ちのスマホを利用し続けるために必要な手順を確認しておきましょう。
ドコモ回線の格安SIMならSIMロック解除不要で簡単
ahamoやmineo(Dプラン)、IIJmio(タイプD)など、ドコモと同じ回線を提供している格安SIMであれば、ドコモで購入したスマホにそのままSIMカードを挿す(またはeSIMを設定する)だけで利用できるケースがほとんどです。
面倒なSIMロック解除の手続きも不要なため、初心者でもスムーズに乗り換えが可能です。
ドコモ以外の回線を選ぶ場合はSIMフリー端末か確認
楽天モバイルやワイモバイル(ソフトバンク回線)、UQモバイル(au回線)など、ドコモ以外の回線を利用する格安SIMに乗り換える場合は少し注意が必要です。
2021年9月以前にドコモで発売された端末の場合、「SIMロック解除」の手続きが必要になることがあります。
また、乗り換え先の電波(対応バンド)を今のスマホ本体がしっかり掴めるかどうかも、事前に各社公式サイトの「動作確認済み端末一覧」でチェックしておきましょう。
ドコモから格安SIMに乗り換える手順
ドコモから格安SIMへの乗り換えは、オンラインで簡単に手続きができます。
ただし、スムーズに手続きを行うためには事前準備も必要です。
ここでは、乗り換えの手続きの手順と開通までの流れを解説します。
- 事前準備を行う
└MNP予約番号を発行する
└スマホのSIMロックを解除する - 申し込みに必要なものを用意する
- 専用サイトから申し込みをする
- 利用開始(開通)手続きをする
└SIMカードの場合
└eSIMの場合
手順①:
事前準備をおこなう
乗り換えの手続きをする前に、MNPの予約番号と乗り換え先で使用するスマホを準備しましょう。
MNPの予約番号の取得もSIMロックの解除も、ドコモのサイトで手続きができます。
以下で具体的な手順を解説します。
MNP予約番号を発行する
MNP予約番号は、電話・web・ドコモショップのいずれかで発行しましょう。
電話の場合は、ドコモの携帯から「151」で繋がるインフォメーションセンターで手続き可能です。
webから取得する場合は、My docomoにアクセスし、お手続き→解約→携帯電話番号ポータビリティ予約(MNP)の順に進むと発行できます。
なお、乗り換え先のキャリアによっては、MNP予約番号なしで手続きができる「ワンストップ方式」に対応していることがあります。
その場合は、乗り換え先のキャリアだけで対応できるため、MNP予約番号の発行は不要です。
スマホのSIMロックを解除する
今使っているスマホをそのまま乗り換え先でも使う場合は、SIMロックが解除されているか確認しましょう。
2021年9月以前に発売された機種は、契約中のキャリアでしか使用できないSIMロックがかかっている可能性があります。
ロック解除の手続きは、webかドコモショップで対応できます。
My docomoからは、SIMロック解除→お手続きサイトの順に進み、機種の製造番号を入力すると解除可能です。
なお、現在販売中の機種は全てSIMフリーなので、乗り換えと同時に機種も買い替える場合は、この作業は不要です。
手順②:
申し込みに必要なものを用意する
乗り換えの手続きには、本人確認書類や支払い用のクレジットカードやキャッシュカードが必要です。
本人確認書類は、運転免許証やマイナンバーなどの写真付きのものを準備しましょう。
他の書類で手続きしたい場合は、追加で補助書類が必要になることがあるので、乗り換え先のキャリアで確認してください。
また、キャリアによっては支払い方法がクレジットカードのみの場合もあるため、必要に応じて口座振替が可能なのか確認しておきましょう。
手順③:
専用サイトから申し込みをする
事前準備と必要書類を用意したら、乗り換え先のサイトで申し込みをしましょう。
契約者の情報や支払い方法、希望のプラン等を画面の指示に従って入力します。
MNP予約番号を発行した場合は、ここで入力を求められます。
手順④:
利用開始(開通)手続きをする
SIMカードの準備ができたら、開通手続きをしましょう。
他社からの乗り換えの場合、開通できる時間がキャリアによって指定されていることがあります。
受付終了直前に開通作業をしてしまうと、利用開始が翌日以降になるリスクがあるので、受付時間は必ず確認しましょう。
また、SIMカードとeSIMでは開通作業が異なるので、自分が選んだSIMカードの開通方法を確認してください。
なお、回線の切り替え時は一時的に通信が出来なくなるため、必ずWi-Fi環境で開通しましょう。
SIMカードの場合
手続き後に乗り換え先のキャリアからSIMカードが郵送されるので、手元に届いたらスマホに入れましょう。
SIMカードを入れ替えるときは、データが消えてしまうリスクがあるので、電源を切った状態で作業してください。
準備ができたら、乗り換え先のキャリアの開通手順に沿って開通しましょう。
開通後、Wi-Fiを切った状態で通信ができるようになれば、手続きは完了です。
eSIMの場合
eSIMで契約をした場合は、スマホに内蔵されたチップに契約情報を書き込むため、SIMカードを入れ替える必要はありません。
乗り換え先のサイトで開通の手続きをしましょう。
開通手続き完了後、eSIMのプロファイルをダウンロードすると、乗り換え先のキャリアで通信ができるようになります。
ただし、開通までの手順はキャリアによって異なる可能性があるので、必ず手順を確認しておきましょう。
ドコモから格安SIMに乗り換える際によくある質問
ドコモから格安SIMに乗り換える際、多くの方が感じている疑問点をQ&A形式でまとめました。
- ドコモから格安SIMに乗り換えるならどこ?
- ドコモから格安SIMに乗り換えるデメリットは?
- ドコモを20年以上使ってるけどホントに後悔しない?
ドコモから格安SIMに乗り換えるならどこ?
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ドコモから格安SIMに乗り換えるデメリットは?
店頭サービスやキャリアメールなど、大手キャリアならではの要素が失われる点です。しかし、格安SIMに変える際のコストパフォーマンスが補って余りあるのでメリットが上回ります。
ドコモを20年以上使ってるけどホントに後悔しない?
愛着のある通信会社を離れるのは寂しいかもしれませんが、データ容量や月額コストから考えると後悔することはないといえるでしょう。
ドコモから格安SIMへの乗り換え手順で一番つまずきやすいポイントは?
乗り換え手順で初心者の方が最もつまずきやすいのは、「APN設定(初期設定)」です。
「APN設定」とは、新しい格安SIMの電波を受信できるようにスマホ本体に行うネットワーク設定のことです。
各社の公式サイトや同梱されているマニュアルの通りに進めれば数分で終わりますが、設定完了まではドコモの電波も新しい電波も使えないため、必ずWi-Fi環境がある場所で行う必要がある点に注意してください(Wi-Fiがないと設定プロファイルがダウンロードできず、つまずく原因になります)。
ドコモから格安スマホへ乗り換える際、キャンペーンはいつがお得?
ドコモから他社へ電話番号そのままで乗り換える(MNP)場合、大きく分けて「ポイント還元(キャッシュバック)」と「端末セット割引」の2種類の強力なキャンペーンが用意されています。
ドコモから格安SIMへの乗り換えやコスト削減は当サイトから
いかがでしたでしょうか。本記事では、ドコモから格安SIMや格安スマホへ乗り換える際の手順や、後悔しないための選び方、そして見逃せない最新のお得なキャンペーン情報について詳しく解説してきました。
ドコモの高品質な回線を長年使ってきた方にとって、格安SIMへの乗り換えは「通信速度が遅くならないか」「何か困った時の店舗サポートはどうなるのか」と、どうしても不安がつきまとうものです。
しかし、今回ご紹介したように、各社のデメリット(キャリアメールの有料化や大容量プランの有無など)を事前に把握し、自分にとって「妥協できるポイント」と「絶対に譲れないポイント」を整理しておけば、「乗り換えて後悔した」という事態は確実に防ぐことができます。
もし設定や電波が不安なら、ドコモ回線をそのまま利用できるahamo(アハモ)やmineo(マイネオ)などを選べば、今お使いのスマートフォン本体(SIMフリー端末など)をそのまま利用でき、通信エリアの不安も一切ありません。
さらに現在は「MNPワンストップ方式」によって、わざわざドコモショップに行かずとも、オンラインからたった数分〜十数分で簡単に乗り換え手続きが完了する時代です。
各社がしのぎを削って展開している「端末の割引キャンペーン」や「高額ポイント還元(キャッシュバック)」などの乗り換え特典を最大限に活用すれば、初期費用どころかプラスの恩恵を受けながら、毎月の固定費を半額以下に落とすことも夢ではありません。 「毎月のスマホ代が高い」と悩み続けるのは非常にもったいないです。
ぜひこの記事の手順や比較情報を参考にして、ご自身のライフスタイルに最も合った格安SIMを見つけ、お得で快適な新しいスマホライフをスタートさせてください!
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ドコモ(docomo)から格安SIMへの乗り換え自体は簡単ですが、自分に合った格安SIM選びは少し手間取るかもしれません。迷った場合は、今回ご紹介したキャリアを試してみてはいかがでしょうか。
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