ユーブライド(youbride)は、30代以上の真剣な婚活・再婚活に特化したマッチングアプリですが、「登録の方法がわからない」「出会うまでの流れを知りたい」といった方もいます。
この記事では、ユーブライド登録の基本手順から、登録できない原因と対処法、安全に利用するための身バレ対策まで詳しく解説します。真剣な出会いを求める方はぜひ参考にしてみましょう。
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ユーブライド(youbride)登録の基本手順

ユーブライド登録は3つのステップで簡単に完了します。初めての方でも数分で手続きが終わるため、順番に進めていきましょう。
- 公式サイト・アプリから無料会員登録
- 登録方法を選択
- 自己紹介文とプロフィール写真を設定
STEP1:公式サイト・アプリから無料会員登録
最初に、ユーブライドの公式サイトまたはアプリから無料会員登録を始めます。
スマートフォンでアプリ版を利用する場合は、iPhoneならApp Store、AndroidならGoogle Playストアで「ユーブライド」と検索してダウンロードしましょう。パソコンから利用したい方は、ユーブライド公式サイトにアクセスして登録を進められます。
アプリを起動したら「無料ではじめる」ボタンをタップして、新規会員登録画面に進みましょう。
STEP2:登録方法を選択
次にメールアドレスを使って登録を進めます。ユーブライドでは現在、メールアドレスによる登録方法が採用されています。
登録画面でニックネーム、生年月日、性別、メールアドレス、パスワードなどの基本情報を入力しましょう。
メールアドレスはキャリアメール(docomo、au、SoftBankなど)よりも、Gmailなどのフリーメールアドレスの使用がおすすめです。キャリアメールは受信制限がかかりやすく、ユーブライドからの確認メールが届かない場合があるためです。
入力が完了すると、登録先のメールアドレスに確認メールが届くので、URLから登録を完了させましょう。
STEP3:自己紹介文とプロフィール写真を設定
登録方法を選択したら、自己紹介文とプロフィール写真を設定しましょう。
自己紹介文では、趣味や休日の過ごし方、結婚に対する考え方などを具体的に記載します。「週末はショッピングやカフェ巡りを楽しんでいます」といった具体的な内容を書くと、共通の趣味を持つ相手とマッチングしやすくなります。
プロフィール写真は顔がはっきり分かる明るい画像を選び、自然な笑顔を心がけましょう。SNSで使用していない写真を選ぶことで、身バレリスクを軽減できます。
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ユーブライド以外のマッチングアプリに興味がある方は、以下の記事を参照してください。

ユーブライド(youbride)登録後に必ずやるべきこと
登録完了後は、以下3つの設定を行いましょう。
- 年齢確認(本人確認)を完了させる
- 各種証明書を提出して信頼度アップ
- プロフィールを充実させる
これらを済ませることで、マッチング率が大幅に向上します。
年齢確認(本人確認)を完了させる
メッセージのやり取りを始めるには、年齢確認の完了が必須です。年齢確認をする際は以下の書類が必要です。
- 運転免許証
- 健康保険証
- パスポート
- マイナンバーカード
これらの公的証明書をアプリ内からアップロードします。
撮影時は書類全体がはっきり写るように注意し、確実に文字が読み取れることを確認しましょう。審査は通常30分から1時間程度で完了し、承認されるとメッセージができるようになります。
提出した生年月日と登録情報が一致しない場合は審査に通らないため、入力内容を再確認しましょう。
各種証明書を提出して信頼度アップ
年齢確認に加えて、独身証明書、収入証明書、学歴証明書などの各種証明書を提出すると、プロフィールの信頼度が大幅に向上します。
これらの証明書を提出したユーザーにはプロフィールに専用マークが表示され、真剣度の高い相手に興味を抱かれやすくなります。特に独身証明書は、既婚者ではないことを証明する重要な書類のため、真剣な婚活をしている方からの信頼を得られます。
証明書の提出は任意ですが、より多くの証明書を提出することで出会いの質が高まります。
プロフィールを充実させる
プロフィール情報を詳しく設定することで、相性の良い相手とマッチングしやすくなります。身長、体型、職業、年収などの基本情報はもちろん、結婚観や子どもの希望、お酒やタバコの有無なども明確に記載しましょう。
特にユーブライドでは結婚に対する真剣度が重視されるため、「結婚に対する意識」や「理想の結婚時期」を具体的に書くことが大切です。また、趣味や価値観を詳しく記載すると、共通点を見つけやすくなり会話のきっかけにもなります。
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ユーブライドについて詳しく知りたい方は、以下の記事を参照してください。

ユーブライド(youbride)に登録できない時の原因と対処法
ユーブライドに登録できない場合は、以下の原因が考えられます。
- 18歳未満である
- メールアドレスが二重登録されている
- 入力内容に誤りがある
- 確認メールを受信拒否している
- 強制退会された経験がある
それぞれの対処法を確認して、スムーズに登録を完了させましょう。
18歳未満である
ユーブライドは18歳以上でなければ利用できません。18歳に達していても高校生の場合は登録できない仕組みになっています。
利用規約では独身かつ18歳以上(高校生を除く)であることが明記されており、これは法律で定められた出会い系サービスの利用条件に基づくものです。年齢確認の際に提出する公的証明書で厳格にチェックされるため、虚偽の年齢申告は不可能です。18歳未満の方は、誕生日を迎えてから登録しましょう。
メールアドレスが二重登録されている
同じメールアドレスで複数のアカウントの作成はできません。
以前ユーブライドを利用していて退会した方が、同じメールアドレスでの再登録を試みるとエラーが発生します。この場合は、別のメールアドレスを使用するか、以前のアカウント情報を確認してログインしましょう。
過去に登録したメールアドレスを忘れた場合は、カスタマーサポートに問い合わせることで解決できる可能性があります。
入力内容に誤りがある
登録時に入力した情報に誤りがあると、登録できないことがあります。特に生年月日、メールアドレス、パスワードの入力ミスが多く見られます。メールアドレスは半角英数字で正確に入力し、パスワードは英字と数字を組み合わせた8文字以上で設定しましょう。
また、全角スペースや記号が含まれていると登録できない場合があるため、入力内容を再度確認してください。エラーメッセージが表示された場合は、その内容に従って修正すれば問題が解決します。
確認メールを受信拒否している
メールアドレスで登録した場合、確認メールが届かないと登録が完了しません。
キャリアメール(docomo、au、SoftBankなど)を使用している方は、迷惑メールフィルターの設定でユーブライドからのメールが受信拒否されている可能性があります。対処法として、メール受信設定で「@youbride.jp」のドメインを許可リストに追加しましょう。
また、迷惑メールフォルダに振り分けられていないか確認してください。それでも届かない場合は、Gmailなどのフリーメールアドレスでの登録をおすすめします。
強制退会された経験がある
過去にユーブライドで規約違反により強制退会になった経験がある場合、再登録できない可能性があります。
強制退会になる原因としては、虚偽のプロフィール情報の登録、他のユーザーへの迷惑行為などです。強制退会になるとアカウントが永久的に停止されます。
また、同じメールアドレスや電話番号での再登録が制限されるため、新しいアカウントを作成することは困難です。もし、身に覚えがなければユーブライドのサポートセンターへ問い合わせしてみましょう。
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ユーブライド(youbride)に登録すると身バレする?3つの対策方法
登録時の身バレを防ぐための対策方法を3つご紹介します。安心して利用するためにも利用前にポイントを理解しておきましょう。
- プロフィール写真を工夫する
- プロフィールの公開範囲を限定する
- ニックネームで活動する
プロフィール写真を工夫する
身バレを防ぐには、プロフィール写真の選び方を工夫しましょう。
正面から顔が写っている写真は避け、横顔や後ろ姿などの写真にするのがおすすめです。また、SNSに掲載している写真は画像検索で特定される可能性があるため、マッチングアプリ用に新たに撮影した写真を使いましょう。
プロフィール文に「仲良くなったら顔写真をお見せします」と添えておくと、誠実な印象を与えられます。
プロフィールの公開範囲を限定する
ユーブライドには、プロフィール情報の公開範囲を限定できる機能があります。有料会員になると利用でき、マッチングした相手にのみプロフィールを表示できます。
この設定により、不特定多数のユーザーにプロフィールが表示されることを防ぎ、身バレリスクを最小限に抑えられます。特に職場や地域での身バレを避けたい方は活用しましょう。
ニックネームで活動する
本名ではなくニックネームでも活動できます。本名や個人を特定できる情報は一切記載せず、覚えてもらいやすいニックネームを設定しましょう。
また、勤務先や最寄り駅などの詳細な個人情報は記載しないように注意してください。自己紹介文の書き方や文体も、普段のSNS投稿とは変えることで、文章の特徴から特定されるリスクを減らせます。
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ユーブライド(youbride)へのログイン方法
ユーブライドへのログイン方法を解説します。ログインできないときの対処法も紹介しているので併せて確認しておきましょう。
通常のログイン手順
登録済みのメールアドレス、パスワードを使い、ログインボタンを押します。パスワードは大文字・小文字を区別するため、正確に入力しましょう。
一度ログインすると自動ログイン機能が有効になり、次回からはアプリを起動するだけでログインできます。ただし、セキュリティ保護のためにも、定期的にログアウトしてパスワードを再入力することをおすすめします。
ログインできない時の対処法
ログインできない場合は、まずパスワードが間違ってないか確認しましょう。パスワードを忘れた場合は、「パスワードを忘れた方」から再度設定できます。
また、アプリのバージョンが古いとログインできない場合があるため、最新版にアップデートしてください。通信環境が不安定な場合も失敗することがあるため、Wi-Fi環境で再度試してみましょう。
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ユーブライド(youbride)登録時の注意点
ユーブライド登録時は以下の3つの注意点を必ず守りましょう。
- 既婚者は登録できない
- 虚偽のプロフィールは禁止
- 写真審査がある
規約違反をするとアカウント停止になる恐れがあります。
既婚者は登録できない
ユーブライドでは、既婚者の利用が禁止されています。
既婚者であることが判明した場合、即座に強制退会となり、今後の利用も制限されます。また、相手が既婚者と知っていた場合、相手方の配偶者から損害賠償請求される恐れもあるため注意しましょう。
虚偽のプロフィールは禁止
プロフィール情報に嘘を記載すると、規約違反として強制退会になる恐れがあります。特に年齢、結婚歴、職業、年収などの重要項目で虚偽の内容を記載すると、マッチング後にトラブルになりやすく、相手に迷惑をかけることになります。
年齢確認時に提出した書類と情報が一致しないときも審査に通らず、場合によっては強制退会となります。誠実なプロフィールを心がけることが、真剣な出会いにつながります。
写真審査がある
ユーブライドでは、プロフィール写真の審査が行われます。顔がはっきり写っていない写真、加工が過度な写真、他人の写真などは承認されません。また、公序良俗に反する写真や著作権を侵害する画像も掲載できないため注意しましょう。
審査基準を満たした写真のみが掲載可能となり、不適切な画像は削除されます。自然な表情の写真を用意して、スムーズに審査を通過しましょう。
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ユーブライド(youbride)登録に関するよくある質問
ユーブライド登録に関するよくある質問をまとめました。登録前の疑問や不安を解消しておきましょう。
ユーブライドは危ないアプリですか?
ユーブライドは危険なアプリではありません。
運営会社は東証プライム上場企業のIBJグループで、20年以上の運営実績があります。24時間365日の監視体制が整っており、不審なユーザーがいれば速やかに対応してくれます。
また、本人確認が徹底されているため、なりすましや業者の侵入を防いでいます。個人情報の取り扱いも厳重に管理されているため、安心して利用できます。
ユーブライドに要注意人物はいますか?
ユーブライドでは本人確認が徹底されているため、悪質なユーザーは少ないですが、完全にゼロではありません。
投資や副業の勧誘をしてくる業者、既婚者を装った不誠実なユーザーなどが稀に存在します。プロフィールが曖昧だったり、すぐにLINE交換を求めてきたりする相手には注意しましょう。
また、金銭的な援助を求めてくる相手や、会う約束を何度もキャンセルする相手も要注意です。
ユーブライドの料金はいくら?
スタンダードプランは1ヶ月プランで5,000円、3ヶ月プランで10,800円(月額3,600円)、6ヶ月プランで17,800円(月額2,966円)です。
プレミアムオプションを追加すると、さらに便利な機能が利用できます。無料会員でもプロフィール閲覧やいいねの送信はできますが、メッセージのやり取りには有料プランへの加入が必須です。
ユーブライド(youbride)に登録して素敵な出会いを見つけよう!
マッチングアプリ「ユーブライド(youbride)」の登録手順から身バレ対策、登録できない時の対処法まで詳しく解説しました。
登録は誰でも簡単にでき、年齢確認や各種証明書の提出もスムーズに進められます。登録できない原因を事前に把握しておけば、トラブルを回避してスムーズに婚活を始められます。
この記事を参考に、ぜひ素敵なパートナーとの出会いを見つけましょう!
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