IIJmio(アイアイジェイミオ)から楽天モバイルへの乗り換え方法を解説!メリットや注意点・手順を紹介

– IIJmioから楽天モバイル乗り換え方法 –
IIJmioから楽天モバイルへの乗り換え方法を解説!メリットや注意点・手順を紹介

IIJmio(アイアイジェイミオ)から楽天モバイル(Rakuten Mobile)への乗り換えを検討しているものの、「本当に料金は安くなるのか」「手続きは面倒ではないか」と不安を感じている方も多いのではないでしょうか。

IIJmioは料金の安さが魅力の格安SIMですが、データ使用量や通話頻度によっては、楽天モバイルのほうがトータルの通信費を抑えられるケースもあります。

本記事では、IIJmioから楽天モバイルへ乗り換えるメリット・デメリットを整理したうえで、MNP予約番号の取得から回線切り替えまでの具体的な手順、乗り換えに適したタイミングをわかりやすく解説します。

監修者 山本恒一

IIJmio(アイアイジェイミオ)から楽天モバイルに変更して通話料を抑えられるようになったので、電話のたびに料金を気にしなくてよくなりました。

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目次

IIJmioから楽天モバイルへ乗り換えるメリット

楽天モバイルへの乗り換えも検討しよう

IIJmioから楽天モバイルへ乗り換えることで、料金体系や通話面での使い勝手が大きく変わります。

ここでは、実際に乗り換えを検討するうえで特に比較されやすい「料金プラン」と「通話料金」に注目し、IIJmioとの違いを具体的に見ていきましょう。

料金プランがシンプルで使った分だけ支払える

楽天モバイルの最大の特徴は、データ使用量に応じて月額料金が自動で変動する「Rakuten最強プラン」です。

IIJmioのように事前に容量を選ぶ必要がなく、使った分だけ支払う仕組みのため、月ごとの利用量にムラがある人でも無駄なコストを抑えやすくなっています。

スクロールできます
楽天モバイル(Rakuten最強プラン)IIJmio(ギガプラン例)
料金体系従量制定額制
月額料金(税込)~3GB:968円
~20GB:2,068円
20GB超過:3,168円
2GB:850円
5GB:950円
10GB:1,400円など
データ上限実質無制限※1最大55GB
プラン変更不要必要(翌月適用)

楽天モバイルは、低容量から大容量までを1つのプランでカバーできるため、利用状況に応じて料金が自動的に調整されます。

動画視聴が多い月は上限額で利用でき、あまり使わない月は低料金に抑えられるため、通信量に波がある人でも料金管理がしやすい点が特徴です。

一方、IIJmioは容量ごとに細かくプランが分かれており、毎月の利用量をある程度予測して契約する必要があります。

想定より使用量が少なければ容量が余り、多ければ追加料金やプラン変更を検討しなければならない点が、使い方によっては負担になることもあります。

そのため、プラン選択や変更の手間を減らしたい人や、月ごとのデータ使用量にばらつきがある人にとっては、楽天モバイルのシンプルな料金体系は大きなメリットといえるでしょう。

Rakuten Linkで国内通話が無料

楽天モバイルでは、専用アプリ「Rakuten Link」を利用することで国内通話を無料で利用可能です。

通話定額オプションを追加する必要がなく、固定電話や携帯電話への発信も対象となるため、通話頻度が高い人ほど通信費を抑えやすくなります。

IIJmioでは通話料を抑えるために通話定額オプションの契約が必要ですが、楽天モバイルではアプリから発信するだけで通話料を削減できます。

そのため、毎月の通話コストを見直したい場合、乗り換えによる効果を実感しやすいでしょう。

なお、Rakuten Linkを利用しない発信や一部の番号は無料通話の対象外となるため、無料通話を活用するにはアプリ経由での発信が前提となります。

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楽天モバイル以外のキャリアでの契約も考慮に入れている方は、以下の記事を確認してください。

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IIJmioから楽天モバイルへ乗り換えるデメリット・注意点

楽天モバイルは料金や通話面でメリットがある一方、利用環境によっては注意すべき点もあります。

ここでは、IIJmioから楽天モバイルへ乗り換える前に把握しておきたい代表的なデメリットを確認しておきましょう。

  • 通信エリアによっては使いにくい場合がある
  • IIJmioのサービス・特典は引き継げない

通信エリアによっては使いにくい場合がある

楽天モバイルは自社回線エリアとパートナー回線エリアで構成されており、利用場所によって通信品質に差が出る場合があります。

都市部では問題なく利用できるケースが多い一方、地方や屋内、地下などでは電波が不安定になることもあります。

IIJmioはドコモ回線やau回線を選択でき、全国的に通信が安定しやすい点が特徴です。

そのため、現在IIJmioで通信品質に不満がない場合、楽天モバイルへ乗り換えることでエリア面の違いを感じる可能性があります。

乗り換え後のトラブルを避けるためには、普段よく利用する場所が楽天回線エリアに含まれているかを、事前に公式エリアマップで確認しておくことが重要です。

楽天モバイルの電波状況について知りたい方は、以下の記事を確認してください。

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IIJmioのサービス・特典は引き継げない

IIJmioから楽天モバイルへ乗り換えると、IIJmioで提供されていた独自のサービスや特典は利用できなくなります。

IIJmioでは、データ容量の繰り越しや家族向けの割引、独自メールアドレスなどのサービスが用意されていますが、これらは楽天モバイルへ移行しても引き継がれません。

特に、IIJmioのメールアドレスを連絡先として使用している場合は、乗り換え前にフリーメールなどへ変更しておく必要があります。

楽天モバイルにも家族割引やポイント特典といった独自の仕組みはありますが、内容や条件はIIJmioとは異なります。

そのため、現在利用しているサービスをそのまま使い続けたい場合は、代替手段を準備したうえで乗り換えを検討することが重要です。

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IIJmioから楽天モバイルへ乗り換える手順

IIJmioから楽天モバイルへ電話番号をそのまま乗り換えるには、いくつかの手続きを順番に進める必要があります。

ここでは、まず最初に行うべき MNP予約番号の取得 について解説します。

  1. IIJmioでMNP予約番号を取得する
  2. 申し込みに必要な書類・情報を用意する
    └SIMのみ契約する場合|SIMロック解除
    └端末を新しく購入する場合|新しい機種を選ぶ
  3. 楽天モバイルへ申し込む
  4. 回線切り替え(MNP開通)を行う

1.IIJmioでMNP予約番号を取得する

IIJmioから楽天モバイルへ乗り換える場合、、IIJmioの会員向けページからMNP予約番号の発行が必要です。

申し込み後、予約番号の発行完了までは最短で翌日23時以降、遅い場合は最大4日程度かかります。

発行が完了すると、登録しているメールアドレス宛にMNP予約番号と有効期限が通知されます。

有効期限は 発行日を含めて15日間となっているため、取得後は早めに楽天モバイルの申し込み手続きを進めることが重要です。

2.申し込みに必要な書類・情報を用意する

楽天モバイルへ申し込む前に、必要な書類や情報を準備しておくと、手続きをスムーズに進められます。

特に、本人確認書類の情報と楽天会員情報が一致していることが重要です。

事前に用意しておくものは以下のとおりです。

  • 楽天会員のユーザーID・パスワード
  • クレジットカードまたは銀行口座情報
  • 本人確認書類(楽天モバイル指定のもの)

本人確認書類として、日本国籍の方は、運転免許証、マイナンバーカード、運転経歴証明書、日本国パスポート(補助書類が必要な場合あり)が利用できます。

外国籍の方は、在留カードまたは特別永住者証明書が必要です。

SIMのみ契約する場合|SIMロック解除

現在使用しているスマートフォンを楽天モバイルでそのまま使う場合、SIMロックが解除されているかを確認する必要があります。

SIMロック解除とは、特定の携帯電話会社専用となっている端末の制限を解除し、他社回線のSIMカードでも利用できるようにする手続きです。

2021年10月以降に発売された端末や、楽天モバイルで購入した端末は原則SIMフリーのため、SIMロック解除は不要です。

一方、ドコモ・au・ソフトバンクで購入した古い端末では、SIMロックがかかっている場合があります。

ロックがかかっている場合は、購入元の携帯電話会社のWebサイトや店舗で解除手続きを行いましょう。

端末を新しく購入する場合|新しい機種を選ぶ

楽天モバイルへの乗り換えにあわせて端末を新しく購入する場合は、楽天モバイル公式サイトで販売されている機種を選ぶと手続きが簡単です。

販売端末はすべてSIMフリーのため、SIMロック解除などの事前作業は不要です。

楽天モバイルでは、他社から電話番号そのままで乗り換えることで、端末代金の割引やポイント還元が適用されるキャンペーンが多数実施されています。

条件次第では、iPhoneやAndroid端末を実質的に安く購入できます。

また、端末購入と回線契約を同時に行えるため、開通後すぐに利用を開始できるのもメリットです。

3.楽天モバイルへ申し込む

楽天モバイルへの申し込みは、公式サイトまたは店舗から行えます。

Webで申し込む場合は、電話番号の選択画面で「他社から電話番号そのまま乗り換え(MNP)」を選択してください。

  1. プラン・オプション・SIMタイプを選択する
    料金プラン、オプションサービス、SIMタイプ(SIMカードまたはeSIM)を選択します。
  2. 端末の有無を選ぶ
    端末を同時に購入する場合は製品選択画面へ進み、SIMのみ契約する場合はそのまま申し込みを進めます。
  3. 契約者情報を確認する
    楽天会員情報と本人確認書類の内容が一致しているかを確認します。
  4. 本人確認方法を選択する
    Webアップロード、AIかんたん本人確認(eKYC)、店舗確認などから選びます。
  5. 電話番号を入力する
    「他社から電話番号そのまま乗り換え(MNP)」を選択し、引き継ぐ電話番号を入力します。
  6. 受け取り方法・支払い方法を選択する
    SIMや端末の受け取り方法、支払い方法を設定します。
  7. 重要事項に同意して申し込む
    重要事項説明・利用規約を確認し、同意すると申し込みが完了します。

申し込み完了後は、登録したメールアドレス宛に受付完了メールが届きます。

4.回線切り替え(MNP開通)を行う

楽天モバイルへの申し込み完了後は、電話番号を引き継ぐための回線切り替え(MNP開通)手続きを行います。

手続きは my 楽天モバイル から進めます。

  1. my 楽天モバイルにアクセスする
    「申し込み履歴」を開き、「電話番号の引き継ぎ(MNP)申請をする」をタップします。
  2. MNP予約番号を登録する
    表示される注意事項を確認し、取得済みのMNP予約番号を登録します。予約番号をすでに取得している場合、携帯電話会社の選択は不要です。
  3. 転入手続きを開始する
    SIMカードが届いた後、またはeSIMの場合はそのまま「MNP転入を開始する」をタップします。手続きの時間帯によって、当日中または翌日以降の開通となります。
  4. SIMカードを端末にセットする
    端末の電源を切り、新しいSIMカードを挿入します。eSIMの場合は画面の案内に従って設定を行います。
  5. 通信できるか確認する
    Wi-Fiをオフにし、アンテナ表示が出てWebページを閲覧できれば開通完了です。

なお、回線切り替えが完了すると、IIJmioの回線は自動的に停止し、解約手続きは不要となります。

MNP予約番号の有効期限までに手続きを行わなかった場合でも、期限満了日の午前中に自動で回線が切り替わる点には注意しましょう。

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IIJmioから楽天モバイルへ乗り換えるベストなタイミング

IIJmioから楽天モバイルへ乗り換える際は、手続きの内容だけでなく「いつ切り替えるか」も重要です。

ここでは、費用を無駄にしにくい乗り換え時期の考え方を整理します。

乗り換えにベストなタイミング
  • 月末に乗り換えるのが基本
  • 楽天モバイルのキャンペーン時期を狙う

月末に乗り換えるのが基本

IIJmioは解約月の月額料金が日割りにならず、解約日をいつに設定しても月末までの料金が満額請求されます。

そのため、月の途中で楽天モバイルへ切り替えると、IIJmioと楽天モバイルの両方の料金が同じ月に発生し、結果的に割高になる可能性があります。

この点を踏まえると、IIJmioの料金を無駄なく使い切るためには、月末に楽天モバイルの回線切り替えを完了させるのが基本です。

月末に開通すれば、IIJmioは月末まで利用したうえで解約となり、楽天モバイル側は利用開始日数分の料金からスタートできます。

ただし、MNP予約番号の発行やSIMカードの到着には日数がかかる場合があります。

月末ギリギリに申し込むと、当月中に開通できない可能性もあるため、余裕を持って月末の数日前を目安に手続きを進めることが大切です。

楽天モバイルのキャンペーン時期を狙う

IIJmioから楽天モバイルへ乗り換える際は、キャンペーン実施時期を狙うのもおすすめです。

楽天モバイルでは、他社から電話番号そのままで乗り換える場合、10,000ポイントが付与されるキャンペーンが実施されることがあります。

また、「申し込み+他社から電話番号そのまま乗り換え+対象製品購入」を条件に、端末代金が実質1円になるキャンペーンが行われることもあります。

端末を同時に購入する場合は、こうした特典を活用することで負担を大きく軽減可能です。

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楽天モバイルのキャンペーン情報について詳しく知りたい方は、以下の記事を確認してください。

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IIJmioから楽天モバイルへの乗り換えがおすすめな人

ここでは、料金体系やサービスの特徴を踏まえ、特に楽天モバイルとの相性がよい人のタイプを整理します。

乗り換えがおすすめな人
  • 通信費をできるだけ抑えたい人
  • 楽天経済圏を利用している人

通信費をできるだけ抑えたい人

毎月の通信費をできるだけ安く抑えたい人にとって、楽天モバイルは検討しやすい選択肢です。

データ使用量に応じて料金が変動する仕組みのため、あまりデータを使わない月は低コストに抑えられ、使う月でも上限額以上はかかりません。

また、Rakuten Linkを利用すれば国内通話料を抑えられるため、通話定額オプションを別途契約する必要がありません。

IIJmioで通話オプション料金が負担になっている場合は、乗り換えによって月額費用を見直しやすくなります。

通信量や通話頻度にばらつきがあり、無駄な固定費を減らしたい人にとって、楽天モバイルは特に向いているサービスといえるでしょう。

楽天経済圏を利用している人

楽天市場や楽天カードなど、楽天グループのサービスを日常的に利用している人にも、楽天モバイルへの乗り換えは向いています。

楽天モバイルを契約すると、楽天市場での買い物時にポイント還元率が上がるなど、楽天経済圏ならではの特典を活かしやすくなります。

また、楽天ポイントは楽天モバイルの月額料金の支払いにも充当できるため、ポイントを貯めている人ほど通信費を実質的に抑えやすい点が特徴です。

期間限定ポイントも利用できるため、ポイントの使い道に困りにくいメリットもあります。

すでに楽天のサービスを中心に生活している場合は、楽天モバイルを組み合わせることで、支出の管理やポイント活用を一本化しやすくなるでしょう。

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まとめ|IIJmioから楽天モバイルへ乗り換えて通信料をお得にしよう

IIJmio(アイアイジェイミオ)から楽天モバイル(Rakuten Mobile)へ乗り換えると、データ使用量に応じて月額料金が自動的に調整され、Rakuten Linkを利用することで国内通話料を抑えられます。

あらかじめ容量を選ぶ必要があるIIJmioとは異なり、楽天モバイルは月ごとの利用量にばらつきがあっても無駄な支払いを減らしやすい点が大きな違いです。

一方で、通信エリアやIIJmio独自サービスが引き継げない点には注意が必要ですが、条件を把握したうえで進めれば、変更手続き自体は複雑ではありません。

毎月の通信費を抑えたい人、通話オプションの料金が負担になっている人、データ使用量にムラがある人にとって、楽天モバイルは検討しやすい選択肢です。

この記事を参考に、毎月の通信費を見直したい人や、今の使い方に合った料金プランへ切り替えたい人は、ぜひ楽天モバイル公式サイトから申し込んでみてください。

監修者 山本恒一

「今のプランが本当に自分の使い方に合っているか」を定期的に見直すことは重要です。データ使用量や通話頻度に変動がある人にとって、IIJmioから楽天モバイルへの乗り換えは検討価値のある選択肢の一つです!

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この記事を書いた人

すごい比較【格安SIM】 / 編集長 山本 恒一 通信費見直しアドバイザー

すごい比較【格安SIM】 / 編集長 山本 恒一 通信費見直しアドバイザー

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大手通信代理店にて携帯電話・格安SIMの販売および法人回線の提案業務に従事。累計5,000件以上の回線契約・プラン見直しを担当。その後独立し、通信費削減を専門としたアドバイザーとして活動。大手や格安SIMの通信キャリアの情報発信、スマホのお得な乗り換え、最新キャンペーン情報などを紹介しています。
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